『テレ東音楽祭2018』
オープニングからエンディングまで、ずっとKAT-TUN映ってましたね!
正直、何かのお役目がある訳でもなく、5時間近くただ座ってるのも疲れると思うけど、最後までカッコよさが際立ってました。(^-^)
国分さんのすぐ後ろだからよく映るし、急にカメラで抜かれたり、話を振られたりするから、気も抜けないものね。
特に亀梨くん、ずっと背筋伸ばして姿勢も良いし、急なアップにもお顔が可愛いし、「ドンキ行きますか?」なんて質問にも、エピソード添えて話を膨らまして間を持たせる、頼りになる男!
ファンは嬉しかったけど…
お疲れ様でした。m(__)m
そしてつくづく思ったのは、音楽祭にKAT-TUNの出演は必要ということ。
ファン以外の方の反応をみても、ちゃんとKAT-TUNが如何にカッコいいかが伝わってるようですよ。
人数が減ろうが、変わらず攻め攻めの姿勢で、何よりビジュアルの良さが、有無を言わせぬ説得力を持ってますよね。
「リアフェ#2」が披露出来たのも大正解かな。
上田くんのラップに驚いてる人がたくさんいたし、過去曲だって進化させる事が出来るんだよ、と大声で言えた気がします。
大勢の女性アイドルの中にいても、異次元の華やかさを保ってるKAT-TUNの無敵感が凄かったですね!
亀梨くん、ルブタンの鮮やかな靴底さえも演出のひとつですか?
安定の歌唱力と、視線、背中、指先までの表現力は健在。
はーーー!ステキ!!
今回、ひとり暮らししてる娘とLINEしながら観たのも楽しかった。(^-^)
"モー娘。初期メンバーはやっぱり良いな"
"お久し振りの人も綺麗だよね"
とか
"光GENJIとSMAPは全員映るのに何でKAT-TUNは6人映らないの?(怒)"
"ホントだよねー(怒)"
とか
"しゃかりきコロンブス!"
"ため息ドンキホーテ!"
"ウケる(笑)"
とか
"やっぱKAT-TUNイケメン!"
"やっぱうちのコたちが最高!"
とか…(笑)
次の大型音楽番組の時もやってみよう。(^-^)