本屋さんには3人表紙の雑誌がズラリ。

『FREECELL』の斎藤まことさんの言葉じゃないけど、

“壮観”


どの雑誌も趣向を凝らした企画で面白いし、何より3人のビジュアルが素晴らしい!(^-^)


再始動や新曲やライブについての質問は、当然同じような答えだけど、これも斉藤さんの言葉を借りるなら、

「素晴らしいのは、KAT-TUN再始動について語る3人のどの言葉もメディア向けの煽りや自分への鼓舞といった盛り要素が全くないこと。」


『TVfanCROSS』では、3月22日のイベントレポの中でも、

「彼らはただシンプルにKAT-TUNに戻った。」


ファンの歓声、メディアの関心、仕事仲間の期待など、大いに盛り上がりを見せるなか、3人にとって再始動は当たり前にあった事なんだろうね。


それぞれの雑誌の中には、刺さる言葉が幾つもあった。

全部を掘り下げていくと、すっごく長くなっちゃうので(^_^;)

『TVG PLUS』の亀梨君の言葉

「今の俺たちがちゃんと立っていればそれでいいのかなって。」

3人がいろんな気持ちを丁寧に語ってくれてるけど、要するに、そういうことなんだと思う。

充電期間の意味や意義は、これからのKAT-TUNの活躍の中で活かされてくるということ。

先ずはKAT-TUNとハイフンが集まって、新たな舵取りをすることから始める。

悔恨とかネガティブな気持ちを、まるっと飲み込んで消化してからの再始動に、彼らの覚悟は半端じゃないと思うし、今は期待だけを持ってライブ当日を迎えればいいと思う。


『TVLIFE Premium』

「こういうグループだから、可能性としてどこが開けるのかをノックする作業はやりやすいと思う。他のグループにないような角度から掘り下げることができるというか、KAT-TUNだからありっていうのがあるんじゃないかな。僕ら、成り行き的に王道じゃないから。3人の形として、これまでやってきたことに磨きをかけて、見せられるものを最大限に見せますよ。」


うん、楽しみにしてる!



ところで、『TVG PLUS』の旗持ってる亀梨君の美しいビジュを見て思ったんだけど、KAT-TUNてさ、ピクニックとかパジャマパーティーとかより、銃とか鎖とかサーベルとか、非日常的なシチュエーションの方が似合うよね?