私的初日はまだ迎えてないのだけど、WSやTVガイドなんかで、少しだけフォロミーの世界観を覗き見しては、

はぁーーー!(*_*)

ってなったり


毎公演、無事に成功したか知りたくて、Twitterをチェックしては、皆さんの上手すぎるレポを読んで、

ほわぁ~~~!(*´∀`)

ってなったりしてる。


今のご時世、現場に行かなくても、ほぼリアルタイムの亀梨君の様子が知れて、嬉しいやら有り難いやら…


ちゃんとした感想は、もちろんこの目で観てからだけど、どの表情を切り取っても素敵で、KAT-TUNのライヴとは違う顔だな、と思う。

どちらかと言うと、ドリボの時の顔に近いような。


座長の顔。


チームで作っていくものだけど、全責任は自分が持つ、という気迫を感じるの。

それはホンの少しの写真やレポだけでも充分。


早く肌で感じたいな、

「亀梨和也のフルコース」










名古屋公演での亀梨君の“お話”について、少しだけ。


その場に居ないから、亀梨君の声色や雰囲気はわからないので、書くべきでは無いのかもしれないけど…


前列に固まった手作り内輪の集団に違和感と懸念をおぼえて、一晩悩んだ末、言葉にしたこと。

いつも亀梨君は、
「ライヴはナマモノで、お客さんが入って完成する」
と言っている。

それは、自分のパフォーマンスを観て、観客がノッたり歓声を上げたり拍手をしたり…っていう、“コール&レスポンス”があってこその完成されたライヴ、という意味だと思う。

手作り内輪によっては、光に反射してパフォーマンスに支障が出るという物理的な問題もあるかもしれないし、

何より亀梨君が大切にしている“一体感”に、水をさすような状況を、見て見ぬふりは出来なかったんだろうな、と。


公演中にこんな話をするのは、とても嫌だったろうと思うの。

でもね、こういう話がちゃんと出来る人には条件があると思う。


全責任を受け止めるだけの度量のある人。

相手(この場合はファン)を信頼してくれてる人。

発した言葉に対して、経験と実績と人柄が伴っている人。


全て兼ね備えた亀梨君だからこそ、言える言葉だと思います。


最後に深くて長い礼だったというレポに、亀梨君の本当の気持ちを汲み取れるファンでありたいと、強く強く思った。



Jr.坦が来てくれても全然OKです。

「いつか自坦もこの偉大な先輩のように成長して欲しい」

という、感動と尊敬と前向きな気持ちで観てくだされば。


少しだけと言いながら、結構長くなっちゃった。(^_^;)


後半も、しっかり応援していきましょう!

\(^o^)/