昨日発売の『an・an』に狂喜乱舞した亀坦たち。(笑)


私は久しぶりに “息をのむ” という感覚を味わいました。

亀梨君の本気の美しさって、言葉を失う。


「ふたり暮らししようか?」

いやいや、こんな人が傍らに居る生活、ちょっと引くレベルだわー(^_^;)


他のメンバーと比べると武骨にみえる亀梨君の手。

でも、マグカップやギターや本に触れる指はとても繊細で優しげで綺麗。

こんな手で触れられた日にゃー、あ~た!
キャ~‼(///∇///)


「ジャニーズの亀梨くん」を楽しめる余裕は、アイドルとしての矜持とジャニーズの誇りがもたらしてくれるんだね。

そうした言葉は、私たちの心もブレさせない力を持っている。


それにしても…

毎度亀梨君の瞳にそこはかとなく漂う“憂い”の正体はなんなんだろう…

色気を醸し出す源であることは間違いないのだけど、あまたの監督やプロデューサーたちが惹かれる「陰・トゲ・哀愁」


暴きたいような、暴きたくないような…