昨日の交通安全イベントのサプライズ、かめたおの話題で盛り上がりましたねー!

今朝のZIPやめざましをチェックしてたら、友達からすかさず
「ニヤけてるでしょ?」
とLINEがきまして…(^_^;)


そりゃ~ニヤけますよ!

リアルJKの黄色い声援は亀梨君を発光させる源だし、そんな彼が、テレビ越しに見つめる私たちにとっての元気の源なんだから。(^-^)


JKたちの自由奔放な質問にも真摯に答える亀梨君が“神対応”と褒められてたけど、アイドルだからといって皆が皆、あんなふうに応えられる訳じゃないんだよね。

亀ラジのアポ無しにも通じるけど、亀梨君が持つ本来の誠実さ、経験を積んで得た人間力、年齢的な包容力、相手に向き合う時の優しさ…


亀梨和也という人を知れば知るほど虜になっていく感覚が心地良い。(^-^)


人として尊敬出来るというのは、長い目でみてとても強みだと思う。


それはファンに限らず、一緒に仕事するスタッフさんにとっても言える事で、『+act』で語ってくれてる二人のプロデューサーの言葉を読めばわかります。


『PとJK』宇高プロデューサーは、“プロ意識の高さ”そして“ずっと「亀梨和也」”と。

いい意味でイメージ通りだと言うのは、亀梨君が常に「亀梨和也」を客観視してるからなんだろうね。

最近よく“アイドルの亀梨クン”と自分でも言ってるけど、今はきっと無理なく自分の中の「異人格」と付き合えるようになったんだよね。

「異人格」と言っても、突き詰めればそれはどこまでも「亀梨和也」の本質なのだろうけど。

若い頃は折り合いをつけるのに、それなりの苦労があったように見えたから…


『Going!sports&news』の紀内プロデューサーは、「スタッフみんなに愛されてますよ」と。

紀内Pはホームランプロジェクト以降に担当になった方。

亀梨君とは長い付き合いになるし、さすがに新鮮な驚きは無いだろうけど、だからこそ、紀内さんの言葉には確固たる裏付けがあると思う。

表に見えるかっこよさだけじゃなく、裏側の人間臭いところもたくさん見てきただろうから、そんな信頼できる人から

「番組で関わった人はみんな、『亀ちゃんのためだったら、なんでもやります』って言うんじゃないですかね。」

と言われたら、本当にファンになったことを誇らしく思える。


そして…

インタビュアーの米川里代さん。

米川さんも何度も亀梨君と仕事した方で、亀梨君に興味を持ってくれているであろう人。

12000字の長いインタビューでも、最後は時間切れで話し切れなかったほど。


自分の芝居が、年々わからなくなってるという亀梨君。

やればやるほど、自分の秤が不確かになってくる、と。

それは多分、経験を積めば積むだけ引き出しも増えるけど、もっと深く理解しようとしてジレンマに陥るからじゃないかしら?

もっと大きな可能性を引き出したくなるから。


一流の芸術家が日々精進を怠らないのは、満足してしまえばそこで可能性がストップしてしまうからだと思う。

芸術に「完成」は無いのだと。


だから亀梨君がお芝居の経験値が上がるほどに難しさを感じたり、わからないことが増えたりするのは、とても良い傾向だと思いたいな。


でもね、写真の完成度は相当なものですよ!

子犬から老犬まで、体現する亀梨君の「亀梨和也」はパーフェクト‼(*^^*)