ちょっとお久しぶりになってしまったので、タイムリーな話題では無いのですが…(^_^;)


大阪の披露試写会の舞台挨拶レポを読ませて貰いました。

和気あいあいの和やかな雰囲気が伝わってきて、125倍という倍率から選ばれた皆様、良かったですね!という気持ちです。(^-^)

場を盛り上げる亀梨君だけど、ちゃんとカメラマンさんの仕事っぷりを紹介したり、音楽や映像美など、スタッフを称える挨拶もさりげなく盛り込んでいて、チームを大切にする気持ちが伝わるなーと。


亀梨君て昔から気持ちは凄く熱いけど、言葉は寧ろ冷静で、直接的な分かりやすいことは言わないよね。

物事を俯瞰で捉えていて、いつも一歩先を見たりバランスを考えたり…

そんなところが“クール”なイメージに繋がるのかもしれないけど。


『FREECELL』

「僕はグループに対しての思いというものはずっと変わらず持ち続けているので、充電したからグループへの思いの濃度が上がったということは一切ないですね。ファンの方の中には改めてグループへの思いを発して欲しいという意見があるのは知っていますけど、それをことさら強調するのはあまり僕の趣味ではないんですよ。なのでそれはこれから言葉ではなく行動でファンの方に返していけたらいいなと思います。」


私はこんなふうに亀梨君の気持ちを言葉にしてくれたことが、とても嬉しいです。


10年間亀梨君を見てきて、信用するに足る男だということは、私のなかでは既に証明済み。

きっと亀梨和也という人は、
“男は黙ってサッポロビール”(古ッ)
タイプだと思ってきたからこうした発言も特別驚きは無いけど、秘めたる思いがちゃんと伝わってきて良かったです。


“無言実行”


だから好き。

いや、違うな。

好きが先で、知るほどに理想通りの人が浮かび上がってきて、日々感嘆や尊敬が更新されていく。

好きが膨らんでいく。


そして、亀梨君が背負って挑んだモノを理解してくれた太鳳ちゃんに感謝です。

兄と妹のような微笑ましい二人だけど、亀梨君にとって信頼できる人であり、安心して気持ちを委ねられたと思います。


充電期間の一発目の共演者が太鳳ちゃんで本当に良かったと思います。(^-^)