毎日のように更新される、亀梨君の雑誌情報。
さすがに映画ふたつにドラマが重なると、おびただしい数の雑誌に載りますね。
「こんなにたくさん買いきれるかな~(^_^;)」なんて呟いてふと思ったけど、亀梨君は、これだけの数の取材を受けてた訳ですよね。
作品の番宣だから、当然質問も答えも似たり寄ったりだけど、それを一誌一誌、誠実にこなしていくんだろうね。
少し前に発売された『PICT-UP』は、なかなかディープな突っ込みもあって面白かったです。
ちょっと意地悪なくらい深いところまで掘り下げた質問に、逃げずに真っ向勝負のごとく答えていくから、読み応えあります。
タイトルにもなっている、
「理想は自分のなかにある」
凄くカッコいい言葉だけど、決して耳当たりのいいキャッチコピーというだけじゃなく、ちゃんと地に足のついた言葉だということがわかるテキストです。
「『こういう場所を目指しています』ってこの場では明言しませんけど、ある種の発想を持っているのは事実です」
夢中で駆け抜けてきた10年。
何度も足止めを食らい、時にやるせない気持ちを無理やりねじ伏せながら、大人の階段を登ってきた亀梨君にとって、ゴールは見えないと言いつつも、理想を失わずに立っていることが、私はとても嬉しいと思う。
太鳳ちゃんと西畑大吾くんのインタビューで語られる亀梨君も、とても素敵。
太鳳ちゃんからは、亀梨君への本気のリスペクトが感じられるし、西畑くんの言葉の中にも、外面と内面の両方のかっこよさが語られてて「良い子ね!」ってなる。(^-^)
私のように、写真よりテキスト重視の方にはお薦めの一冊です。(*^^*)
そして…
話題の『TVガイド Alpha』
テキスト重視とはいえ、こちらの写真は素晴らしい。
“美しい”という言葉では足りないくらい、気高くて、儚くて、神秘的なまでの横顔が、そこにあります。
テキストについては、また改めて。
さすがに映画ふたつにドラマが重なると、おびただしい数の雑誌に載りますね。
「こんなにたくさん買いきれるかな~(^_^;)」なんて呟いてふと思ったけど、亀梨君は、これだけの数の取材を受けてた訳ですよね。
作品の番宣だから、当然質問も答えも似たり寄ったりだけど、それを一誌一誌、誠実にこなしていくんだろうね。
少し前に発売された『PICT-UP』は、なかなかディープな突っ込みもあって面白かったです。
ちょっと意地悪なくらい深いところまで掘り下げた質問に、逃げずに真っ向勝負のごとく答えていくから、読み応えあります。
タイトルにもなっている、
「理想は自分のなかにある」
凄くカッコいい言葉だけど、決して耳当たりのいいキャッチコピーというだけじゃなく、ちゃんと地に足のついた言葉だということがわかるテキストです。
「『こういう場所を目指しています』ってこの場では明言しませんけど、ある種の発想を持っているのは事実です」
夢中で駆け抜けてきた10年。
何度も足止めを食らい、時にやるせない気持ちを無理やりねじ伏せながら、大人の階段を登ってきた亀梨君にとって、ゴールは見えないと言いつつも、理想を失わずに立っていることが、私はとても嬉しいと思う。
太鳳ちゃんと西畑大吾くんのインタビューで語られる亀梨君も、とても素敵。
太鳳ちゃんからは、亀梨君への本気のリスペクトが感じられるし、西畑くんの言葉の中にも、外面と内面の両方のかっこよさが語られてて「良い子ね!」ってなる。(^-^)
私のように、写真よりテキスト重視の方にはお薦めの一冊です。(*^^*)
そして…
話題の『TVガイド Alpha』
テキスト重視とはいえ、こちらの写真は素晴らしい。
“美しい”という言葉では足りないくらい、気高くて、儚くて、神秘的なまでの横顔が、そこにあります。
テキストについては、また改めて。