『10ks!』のパンフレット、まだ手にしてないかたも多いと思うので詳しくは書かないけど、パンフというより「物語」みたい。
3人の男の「成長物語」
そして、この物語はまだ未完であって、続篇がいつか出版されるの。
私たちはその日を今か今かと待ってる感じね。
写真もね、“ざらつき感”があって“ぼかし”があって、背中越しのショットが多い。
“アイドル然”とした笑顔も無くて、スーツでドームにいるんだけど、とても“かたぎ”には見えなくて、かと言って昔みたいなホストチックなチャラさは無くて。
革ジャン姿も、
「30過ぎのイケメンが着たらこうなります」
的な感じで、というか、
「男ならこんな風に着こなせよ」
と一般ピーポーのバイブル的なお手本的な…
つまり何が言いたいかというと、これからも長くKAT-TUNと一緒に笑ったり泣いたり闘ったり喜んだりしていこうと思ってる人には、是非読んで欲しい一冊です。
ライブでの彼らのナマの声に勝るものは無いけど、この先の充電期間、このパンフが手元にあれば、きっと心強い味方になってくれる気がするの。
とても「ジャニーズアイドル」とは思えないパンフだけど、この“重み”はKAT-TUNにしか出せないと思うし、凄くシンプルに
「私が惚れたKAT-TUNだ」
と思いました。
彼らの「言葉」についても、いつかゆっくり感想を書いてみたい。
凄くたくましい背中です。
3人の男の「成長物語」
そして、この物語はまだ未完であって、続篇がいつか出版されるの。
私たちはその日を今か今かと待ってる感じね。
写真もね、“ざらつき感”があって“ぼかし”があって、背中越しのショットが多い。
“アイドル然”とした笑顔も無くて、スーツでドームにいるんだけど、とても“かたぎ”には見えなくて、かと言って昔みたいなホストチックなチャラさは無くて。
革ジャン姿も、
「30過ぎのイケメンが着たらこうなります」
的な感じで、というか、
「男ならこんな風に着こなせよ」
と一般ピーポーのバイブル的なお手本的な…
つまり何が言いたいかというと、これからも長くKAT-TUNと一緒に笑ったり泣いたり闘ったり喜んだりしていこうと思ってる人には、是非読んで欲しい一冊です。
ライブでの彼らのナマの声に勝るものは無いけど、この先の充電期間、このパンフが手元にあれば、きっと心強い味方になってくれる気がするの。
とても「ジャニーズアイドル」とは思えないパンフだけど、この“重み”はKAT-TUNにしか出せないと思うし、凄くシンプルに
「私が惚れたKAT-TUNだ」
と思いました。
彼らの「言葉」についても、いつかゆっくり感想を書いてみたい。
凄くたくましい背中です。