KAT-TUNの田口淳之介くん

バイバイ


いつかあなたにまた会えたら、その時は笑っていて欲しいな。

私も、私たちも、KAT-TUNと一緒に笑っているから。

必ず。


今日までのKAT-TUNの日々が、田口君にとって幸せな時間として一生の記憶の中に刻まれることを祈ります。




Myojoの一万字、「あなたにとってKAT-TUNとは?」っていう質問、亀梨君だけ無かったね。

そりゃそうだ、亀梨君はKAT-TUNそのものだもの。

「KAT-TUNを背負う」って、言葉にするのも文字にするのも簡単。

でもそれを納得させるって至難の技だと思う。

インタビュアが思わず「なんでそんなカッコいいの?」って聞いてしまうのは、ひとつ間違えばキザになる言葉も、今までの亀梨和也が生き方や考え方で体現してきた、と認められてるからだ。

それはこのMyojoに限らず、MAQUIAでもオリスタでも、いろんなテキストに書かれてきた。


親に感謝し、出会いに恵まれたと言い、孤独を受け入れ、傷を隠し、KAT-TUNであることを誇りに思ってる。


亀梨和也は、世界一いい男だと思う。


この一万字には、亀梨和也のプライドが詰まってる。