秋晴れは気持ちいいけど朝晩の冷え込みが厳しくなって、油断してると風邪っぴきになっちゃう!


昨日は少プレの番協があったんですね。


この時期に、たとえ300人という限られた人数でも直接ファンと対面で歌えて、メンバーも嬉しかっただろうなと思います。

カウコンが絶望的になってからのファンの飢餓感を察して、今回の番協収録になったような気がするんですよね。


「TVNavi」でディレクターさんが、アレンジを含めて“生演奏”という演出のアイデアが彼らからでた、と明かしてくれてます。

セットへのこだわりもすごくあるので、美術さん含め、衣装も毎回一緒にコンセプトを決めてやっています、とも。

そして、

「これからもいい番組を作るために一緒に切磋琢磨していければいいなと思います。」

と締めくくってくれてますが、番組スタッフさんから“切磋琢磨”という言葉が出るってとても有難いことですよね。


『STARRING KAT-TUN』


表だけじゃなく裏側でもその責任を全うしてるんだなと思うと、KAT-TUNというグループがとても誇らしい気持ちになります。


今回は“クラブミュージック”ライブ?


これもディレクターさんが言ってくれてますが、KAT-TUNは曲のバリエーションがすごい、と。

確かに、ロック、バラード、クラブミュージック、とジャンル別にショーが成り立つし、ジャズや和テイストや歌謡曲っぽいものもあるし、ゲストの方に合わせて選んで頂けるだけの豊富なバリエーションをこなしてるわけですよね!


これは本当にKAT-TUNの強みですよね。

とても良い意味で“ジャニーズらしからぬ”と言えるのでは?


月に一度の贅沢な時間を指折り数えて待つ時間も、また贅沢の極みです。(^-^)