シンガポールは今日も暑いのかしら?

25年前新婚旅行で行ったんですよ。
都心部はスッゴク綺麗な街でね、片側4車線のだだっ広い道路もカッコ良かったし、ゴミをポイ捨てすると罰金刑が課せられるという美観に厳しい国でしたね。

亀梨サンたちは都心部にはいないだろうけど、撮影の合間に少しは異国の生活を楽しめてたらいいね♪


「MAQUIA」vol.36 鍛える

賑わってましたね~(^-^)
“細い!”
“くびれ!”
“マメチク!”
“美臍!”

どうやら私の感性は人とズレてるらしく、だんぜん白シャツ派なんですが…(^_^;)

この自撮り写真を見たときは、正直細過ぎて痛々しささえ感じてしまった…

亀梨サンの体の美しさは、男性とは思えない“しなやかさ”にあると思っていて(あくまで持論ですが)、鍛えて筋肉ついてもあまりゴツゴツした風には見えなくて、柔らかそうな滑らかそうな質感が綺麗だなと思うんですよ。

ちなみに私が一番好きな体型はベムさんなんですが、この裸体はもちろんアングルのせいもあるでしょうが、今ひとつソソラレナイ…(;_;)

(盛り上がってるところ、ホントにすみません!m(__)m)

ただ、胸から上を手で隠して見たら、ウエストラインは女性みたい!
お臍も美形♪

しばし写真で遊んだ後に(笑)テキスト読んだら、やっぱりこの人は“ただ者ではない”と思いました。

「身体を作る事が仕事」
という認識はたぶん役者さんなら皆が持ってる事だと思うけど、それを“楽しい準備”と言い切れるのは確かに亀梨和也の“強さ”だと思うな。

「自分を図形みたいにイメージして身体を作るの。…普通の男子を演じるときは丸い体型、野球のときは四角で、アイドルのときは尖った三角(笑)。そうイメージしながら生活すると面白いよ」

こんなふうに言える人、他にいるかしら…?

「そもそも亀梨和也はこうありたいっていうルックスの理想像がないから、体型もマインドも生活スタイルも変幻自在なんだよね。…」

身体だけじゃなく、その思考回路の柔軟性も“しなやか”だから亀梨和也はどこまでも美しい…(*^^*)



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