ちょっと古いですが1月5日の読売新聞です。


放送塔欄に「東京バンドワゴンを惜しむ声」

出掛けに慌て写メったのと私のへたっぴな写メ力のせいで読めないと思いますので、要約しますと…

心が温かくなる大変良質のドラマだった、と。
演技を越えた本物の家族だった、と。
食卓のお料理や調度品も見応えがあった、と。

亀梨さんの抑制のきいた目でする演技が、昨今では珍しい“しょうゆ味”のドラマにコクを与えていた、と。


嬉しいですよね。
年が明けても続々寄せられる“惜しむ声”を紹介して貰えて。(^-^)

こうした記事を読むと、視聴率の良し悪しなんて取るに足らない事なんだな~と思えますね。


そんな優しい“青君”の撮影と並行して「ジョーカー・ゲーム」の“嘉藤次郎”の準備もしていたんですね。

昨年から「海外へ沢山行きたい」発言やら、キュートな英会話の先生とのおデートやらでそれなりに匂わせていた亀梨サンの次なるお仕事。(^-^)

ハリウッドは無理としても、韓国か香港あたりの映画に出るのかな~?なんて勝手に推測してたんですが…そう来たか…(^_^;)

原作は読んでないんですが、このテのストーリーは個人的に大好物でして♪

娘からも
「お母さんが亀にやって欲しかったような役じゃん!良かったね!!」
と言われました。(笑)


下町の大家族に囲まれた新米パパから第二次世界対戦前夜のスパイですよ…

添乗員の旗を銃に持ち替えて、暖かな食卓から極寒のロケ地へ。

柔らかい雰囲気の次男坊から短髪の硬派なスパイへ。


どうか2月末のクランクアップまで全力でスパイ活動して下さい!

そして新たに出会えた先輩役者さんから沢山の事を学んで吸収して、亀梨和也の引き出しを潤して下さい!



Goingで嘉藤次郎モードの亀梨サンに会えるのが楽しみですね♪


でも、今年はグアム自主トレもキャンプの取材も無しでしょうね~?





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