明けましておめでとうございます
“光陰矢のごとし”ですね。
あっという間に新年を迎えてしまいました。
今年も変わらない「亀愛」を、ここでは語っていくと思いますので、お暇な時に覗いて頂けたら光栄です。
今年も宜しくお願い致します。m(__)m
30日、京セラのカウントダウンライブに行ってきました。
「KAT-TUN」と銘打った二日間限りのスペシャルなライブ。
この瞬間に立ち会えたことに心から感謝です!
ライブレポは上手に詳しく書かれてるかたがたくさんいらっしゃると思うので…というか、書けませんので(^_^;)いつものように全くの私的感想のみです。(笑)
“KAT-TUN降臨!!”
と言わんばかりのオープニングを予想していた観客はいきなり想定外の登場に度肝を抜かれる。
メンバー脱退の報告と謝罪、そしてこれからの決意…
まずはけじめを着けないと4人のKAT-TUNライブは始められない…
メインステージから横一列で現れたKAT-TUNには、そんな気持ちが込められていたと思います。
そしてそれはハイフンの背中を押してくれる…いや、手を握って引っ張りあげてくれる…
そんな力強さがありました。
その後始まった「KAT-TUN」は、もう「KAT-TUN」過ぎて…(笑)
メンバーにとっても衝撃だった10月から、よくぞ体勢を立て直してここまで完成度の高いパフォーマンスを作り上げたことか…!
「RED SUN」からのメドレーは当時の衣装を着てナマ歌で、懐かしい曲大好きな曲のオンパレード。
途中亀梨サンの“黒歴史”も挟みながら(笑)ノリノリの楽しいひとときでした。
そして後半「PHOENIX」からの「Fire and Ice」はもう、何もかもが圧巻!!
炎と水に囲まれて歌い踊る4人は、自分達が「KAT-TUN」であることを惜し気もなく見せつけてくれる…
今回約3時間、まさにノンストップで走りきった充実の疲労感が心地よかったです。(^-^)
結成から今日までたくさんの試練と危機を乗り越えて、その度に進化を遂げてきたKAT-TUNのクオリティが全部詰まってる、そんなライブでした。
2014年はどんな新しいKAT-TUNを魅せてくれるのか…
もう“期待”しか抱けない♪(*^^*)
Android携帯からの投稿
“光陰矢のごとし”ですね。
あっという間に新年を迎えてしまいました。
今年も変わらない「亀愛」を、ここでは語っていくと思いますので、お暇な時に覗いて頂けたら光栄です。
今年も宜しくお願い致します。m(__)m
30日、京セラのカウントダウンライブに行ってきました。
「KAT-TUN」と銘打った二日間限りのスペシャルなライブ。
この瞬間に立ち会えたことに心から感謝です!
ライブレポは上手に詳しく書かれてるかたがたくさんいらっしゃると思うので…というか、書けませんので(^_^;)いつものように全くの私的感想のみです。(笑)
“KAT-TUN降臨!!”
と言わんばかりのオープニングを予想していた観客はいきなり想定外の登場に度肝を抜かれる。
メンバー脱退の報告と謝罪、そしてこれからの決意…
まずはけじめを着けないと4人のKAT-TUNライブは始められない…
メインステージから横一列で現れたKAT-TUNには、そんな気持ちが込められていたと思います。
そしてそれはハイフンの背中を押してくれる…いや、手を握って引っ張りあげてくれる…
そんな力強さがありました。
その後始まった「KAT-TUN」は、もう「KAT-TUN」過ぎて…(笑)
メンバーにとっても衝撃だった10月から、よくぞ体勢を立て直してここまで完成度の高いパフォーマンスを作り上げたことか…!
「RED SUN」からのメドレーは当時の衣装を着てナマ歌で、懐かしい曲大好きな曲のオンパレード。
途中亀梨サンの“黒歴史”も挟みながら(笑)ノリノリの楽しいひとときでした。
そして後半「PHOENIX」からの「Fire and Ice」はもう、何もかもが圧巻!!
炎と水に囲まれて歌い踊る4人は、自分達が「KAT-TUN」であることを惜し気もなく見せつけてくれる…
今回約3時間、まさにノンストップで走りきった充実の疲労感が心地よかったです。(^-^)
結成から今日までたくさんの試練と危機を乗り越えて、その度に進化を遂げてきたKAT-TUNのクオリティが全部詰まってる、そんなライブでした。
2014年はどんな新しいKAT-TUNを魅せてくれるのか…
もう“期待”しか抱けない♪(*^^*)
Android携帯からの投稿