「MAQUIA」

読んだらちょっと…ね。

複雑な気持ち、というか、心が湿った、というか…


“今の困難は数年後のためにある”

亀梨サンはこの言葉を、今まで何回唱えて来たんだろう…


“自分次第で未来は変わると思う”

変えざるを得なかった未来像。


“KAT-TUNというグループで大きくなっていくんだ!”

結成当時から変わらない想いや誓いは、きっとプライド。

だから自分の意思に関係無く周りの状況が変わっても、プライドを持ち続ける事で“KAT-TUNの未来”を諦めないでいけるんだと思う。


この前の「LIVE MONSTER」で亀梨サンは
“やるしかない、という想い…”
と言ったけど、あれは自分自身に言い聞かせてるような気がした。



ドラマの中の大家族に居心地の良さを感じ、むしろそっちが“素”に近いと言いながら、敢えて“ひとり”の寂しさに身を投じるのは、やがて来る“虚像の終焉”を知っているからか…


強い人だな。

強いけど…


「主演映画が海外で評価されようと、ドラマの視聴率が悪かろうと、結果の善し悪しには左右されない。…」


強くなったのは解るけど!


こういうセリフを亀梨サンに吐かせるのは、嫌だ!

巧く言葉で説明できないんだけど、スッゴク嫌だ!!


体重が自然と減っちゃうのも嫌だ!

一人で将来のことを考えちゃうのも嫌だ!

自分の心の深みばっかり捉えちゃうのも嫌だ!


(駄々っ子のようになっちゃうので強制終了)






「サヨナラ☆ありがとう」の1位をとても喜んでたみたいですね♪

明るい現場には明るい話題がお似合いです!
(*^^*)



そろそろ亀梨サンに“順風満帆”という言葉をプレゼントしたいけど…

親目線の過保護…でしょうかね~(^_^;)



貴方の言う“いつかたどり着きたい場所”は、まだまだ遠いのでしょうかね~…




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