「+act.mini」vol.23
表紙が“キレイなお姉さん”に見えて、危うくスルーしちゃうところでした。(笑)
発売日に買ってから今日まで3回読み返して、読む度に気付く事があって…
14000字のインタビューも亀梨サンに関わって下さってる方への取材も、本当に興味深い。
そんなことまで言っちゃっていいの!?
っていう赤裸々な本音の部分もあるし。(笑)
それでも亀梨サンの言葉は、彼の“人となり”をちゃんと見ようとしてきた人なら納得できる事ばかりです。
第三者の語る亀梨和也が好きな私としては、やっぱり狩山監督、脚本家の大森美香さん、Going の栄永プロデューサー、総合演出の藤野チーフディレクターの「亀梨和也評」が嬉しかった。
栄永氏と藤野氏は亀梨サンの番組への功績を称えてくれてるし、これからも長く一緒に仕事をしてくれようとしている。
3年間間近で見て感じてきた亀梨サンの“実像”を知ってる人の言葉は、素直に嬉しい。
キャスターとプロデューサーという関係でケンカまがいの討論をするなんて、人によっては“生意気”と片付けられることもあるだろうに、栄永氏はちゃんと向き合ってくれた。
そういう意味では恵まれた環境で仕事出来てるな~と思う。(^-^)
狩山監督は、それこそ「野ぶた。」時代から“俳優”としての成長を見てきてくれた方。
亀梨サンの“勘の良さ”に太鼓判を捺してくれて“可能性”を引き出してくれる。
一方“亀梨ビギナー”の大森さんは、短い期間に亀梨サンの「覚悟」を感じ取ってくれた。
「お芝居という意味でも、色々迷っていても、いざとなったらやってやる!っていう感じの強さを感じます。決して“流す”ことなく、腑に落ちさせる努力を惜しまないですし。やっぱり“真ん中に立つ”という、本当は凄く大変なことを何度もやってこられた方だから。そこは、アイドルとかスターという厳しいところで背負った何かがあるのかもしれないけれど、凄く肝が据わった方だなとかんじますね。」
ファンの欲目ではなく、亀梨サンと現場を共にした方からこんな風に言って貰えることは本当にありがたいし、以前「視聴者もそうだけど、まずは制作者側を喜ばせたい」と言っていた亀梨サンの気持ちが伝わってる証拠だと思いました。
さて、第3話。
堀田家の面々からもLINE が届きました!
(*^^*)
Android携帯からの投稿
表紙が“キレイなお姉さん”に見えて、危うくスルーしちゃうところでした。(笑)
発売日に買ってから今日まで3回読み返して、読む度に気付く事があって…
14000字のインタビューも亀梨サンに関わって下さってる方への取材も、本当に興味深い。
そんなことまで言っちゃっていいの!?
っていう赤裸々な本音の部分もあるし。(笑)
それでも亀梨サンの言葉は、彼の“人となり”をちゃんと見ようとしてきた人なら納得できる事ばかりです。
第三者の語る亀梨和也が好きな私としては、やっぱり狩山監督、脚本家の大森美香さん、Going の栄永プロデューサー、総合演出の藤野チーフディレクターの「亀梨和也評」が嬉しかった。
栄永氏と藤野氏は亀梨サンの番組への功績を称えてくれてるし、これからも長く一緒に仕事をしてくれようとしている。
3年間間近で見て感じてきた亀梨サンの“実像”を知ってる人の言葉は、素直に嬉しい。
キャスターとプロデューサーという関係でケンカまがいの討論をするなんて、人によっては“生意気”と片付けられることもあるだろうに、栄永氏はちゃんと向き合ってくれた。
そういう意味では恵まれた環境で仕事出来てるな~と思う。(^-^)
狩山監督は、それこそ「野ぶた。」時代から“俳優”としての成長を見てきてくれた方。
亀梨サンの“勘の良さ”に太鼓判を捺してくれて“可能性”を引き出してくれる。
一方“亀梨ビギナー”の大森さんは、短い期間に亀梨サンの「覚悟」を感じ取ってくれた。
「お芝居という意味でも、色々迷っていても、いざとなったらやってやる!っていう感じの強さを感じます。決して“流す”ことなく、腑に落ちさせる努力を惜しまないですし。やっぱり“真ん中に立つ”という、本当は凄く大変なことを何度もやってこられた方だから。そこは、アイドルとかスターという厳しいところで背負った何かがあるのかもしれないけれど、凄く肝が据わった方だなとかんじますね。」
ファンの欲目ではなく、亀梨サンと現場を共にした方からこんな風に言って貰えることは本当にありがたいし、以前「視聴者もそうだけど、まずは制作者側を喜ばせたい」と言っていた亀梨サンの気持ちが伝わってる証拠だと思いました。
さて、第3話。
堀田家の面々からもLINE が届きました!
(*^^*)
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