両親が昔からずっとNHK の大河ドラマを観ていたので、私も子供の頃から一緒になって観てた。

勿論難しい事は分からないし史実と違う部分もあるけれど、私の歴史の知識は殆ど大河ドラマから得たと言っても過言ではないかもしれない。(笑)

織田信長の正室が美濃の斎藤道三の娘・濃姫だということも「国盗り物語」(1973年)で知りました。
教科書には出てこないからね。

時を経て、「1582」の世界観にフィットするわけですよ。(笑)

繋がるね~(*^^*)

初っぱなからどうでもいい話で恐縮ですが、「生きた教科書」というのは、生活や遊びや体験の中にあるものだと実感しますね。

亀梨サンは周りに「生きた教科書」がたくさんある環境で育ってきたんだね。

恵まれた環境…だけど、生かせるか否かは亀梨サン次第。

好奇心と向上心と相手に対するリスペクト。

“亀梨和也の今”を形成するのは「生きた教科書」を存分に“生かしてきた”亀梨サンの実力だと思う。

“知らないこと”を恥ずかしいと思わず“この先の楽しみ”だと思える感性は、私には思い付かない事だよ。

やっぱり貴方はただ者じゃないね。(^-^)



三島由紀夫と亀梨和也

ちょっと解る気がする…


亀梨サンの表情がとてもいい写真です。


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