昨日の記事に「音楽のちから」始まるまでテンション低かったとかリアフェに対する不満とか放送前の愚痴を書いちゃったけど、夜に「淳之介田口の話」を読んで猛烈に反省しました。(ToT)

大勢のなかの一組。
半分は嵐の番組と言っても過言ではないのに、たとえ短くても自分達に与えられた時間はとことんまで“KAT-TUN”を魅せていく。

光と色の演出。

登場シーンさえ、あくまで“KAT-TUNらしさ”にこだわって。

5人のエンターテイナーたちの志の高さを感じました。

人を黙らせるオーラ…有無を言わせぬオーラ。

KAT-TUNである覚悟がその光を放つんでしょうね。

だからハイフンは黙ってその光に導かれて行けばいいんだね。(^-^)

KAT-TUNの演出をカタチにしてくれたスタッフさんにも感謝します!m(__)m


ライブが遅れていることを嘆いたら、仁担娘に言われました。
「私はどんだけ会って無いと思ってるの!?どんだけ待たされてると思ってるの!?」って…
そして
「大丈夫だよ。諦めちゃダメだよ!」って…

まさか仁担娘に励まされるとは…(^_^;)

あかにしゃーのメンタルの強さたるや!(笑)


昨日の副音声で一茂さんが亀梨サンの取材力や着眼点なんかをとても褒めてくれたけど、もう来年には当たり前になっちゃって誰からも褒められなくなってたりして。f(^_^)

義堂くんの一茂さんへの思わぬ暴言に焦って声が大きくなる亀梨サン。(笑)

もちろん義堂くんも冗談で言ったんだけど、きっと後で先輩アナに叱られただろうな…(笑)

そんな義堂くんを責めるでもなくたしなめるでもなくジョークのようにフォローして、でもちゃんと一緒に謝ってあげてたね。(^-^)

実況アナのスペシャルサポートもしちゃいます!


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