硬派なイメージの「AERA」
以前歯医者さんの待合室で読んだ事があったかな~くらいの雑誌でしたが、明らかに亀梨サンのページは色合いが違って見える。(笑)

「亀梨和也」のパブリックイメージは、やっぱりこの写真のようなクールでスタイリッシュで少し毒を含む色気。

それにしても、なんでこの人は横たわるだけでこんなんなっちゃうんだろう!?

亀担としてはいつまでもこの雰囲気は持ち続けて欲しいですよね。(^-^)

だけど「俺俺」の原作者の星野智幸氏は、
「アイドルとしてはつかみどころがなく、わかりやすいタレントではない」
という印象だったと言ってます。

そして初対面にもかかわらず、
「目立とうとするよりその場の責任を果たそうとする意識が強く、前面に立ちながら一歩引いた視点も持っているのではないか」
と、かなり本質的な部分も見抜いてくれています。

亀梨サンの精神は、例え短い時間のコミュニケーションでもちゃんと伝わるくらい、はっきりとした軸が見えるんですね。

「いま改めて、自分の背筋を伸ばしてくれる“KAT-TUNの亀梨和也”であることの幸せも感じています」

「俺俺」という作品に出会って自身の第2ステージの幕開けをして、役者として“次”へ目を向けていく心境であるはずなのに、むしろ“KAT-TUNの亀梨和也”を強く意識している亀梨サン。

そこにあるのは“KAT-TUN”という“誇り”ですね。

きっとね、この人に付いて行けば間違えなく、世界のど真ん中で異色のオーラを放つKAT-TUNを見せてくれる。   

きっと、いつかね。(*^^*)



キャッチャー亀梨サン、何回リピるんだってくらいリピしまくってます。

勢い余って番組ホームページに長々と感想文も送ってしまいました。(笑)



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