風薫る五月。

青い封筒は届かないまま月が変わってしまいましたね。


雑誌ラッシュに悲鳴を上げてる亀坦さんも多いのでは?

心待ちにしていた「FREECELL」

編集長の斉藤まことさんはちゃんと亀梨サンに興味を持って取材してくれてる気がするから良いですね。(^-^)

すでに「俺俺」は4回も観たとか…

期待が高まるな~!
観る度に違う感想を持ちそうな気がする。

怪作、だけど快作…だそうです。


「“亀梨和也はこうだ”っていう方程式になりかけているのを壊すことはできたと思う。」

築き上げてきたイメージや評価を敢えて自ら覆すのは勇気のいること。

だけど、そうやって進化して行きたがるのは亀梨サンらしいと思う。

満足してしまうことが怖いんだろうね。

「だからこそ自分から発信するものはすべて、俺という人間をブレさせてはいけない気がする。」

そういう“芯”というか“核”を持っているから強いよね。

この人のやることを信頼して見守れる私は、幸せだなと思う。


“亀梨和也”を検索するんだ。(笑)
これは意外でした。
しないと思ってた。

斉藤さんのいうように、いいことばかり書いてある訳じゃないのに…

強さ故?
それとも弱さ故に?


「STORY」の超絶男子図鑑

こちらはプライベートな顔がちらほら。

毎日のように新しい肌着をおろす贅沢。
姪っこちゃんが植えたベランダのチューリップ。
昨日のランチはなんちゃってアラビアータ。

「スターは誰にも共感されない孤独な場所にいると思う。俺ぐらいのヤツなんか捨てるほどいるから、ぺーぺーですよ。」

私はあの日、貴方にスターの片鱗を見たから堕ちたんですよ。

必ず、貴方の尊敬する福山さんや木村くんと並んで称される日が来ると信じてます。(*^^*)


“スタッフキラーの亀梨最強伝説”

相変わらず小悪魔なんですね!?(笑)



Android携帯からの投稿