珍しく(?)今日2回目の更新です。(^-^)v

買う予定じゃなかったけど、かっこ良く可愛く増殖してる亀梨サンに惹かれて買った本日発売の「ピクトアップ」

買って正解♪

たくさんの映画雑誌が発売されて厳選しなきゃなぁと思いつつ、切り口が違うインタビューだと新鮮でね。
語られてる事は亀梨和也の根本だから目新しくは無いんだけど、改めてブレてない事を確認して安心する自分がいるの。(^-^)

いろんな事を飾らず本音で語ってるな~という感じです。

内容も濃くて抜粋もしにくい。(笑)
元々レポとか苦手だし、そういう訳で二点だけ。

「究極の理想形は北野武さん」

「まずは技量があって、課題がすべて出来た上で、そこから亀梨和也っていうものをつくり出せればこっちの勝ちだと思っていますね」


“今はやりたいことより求められるものに応えたい”
“来た球は全部打ち返す”
“NOは言わない”
“まずは制作者側を喜ばせたい”

今までの数々の亀梨語録を裏付ける言葉ですね。

「基本的にはやっぱりそこが土台なので、絶対的な位置としてブレずに存在しています」

これはKAT-TUNについて聞かれた返答。

凄く当たり前で、凄く嬉しい言葉。

ハイフンで良かったと思える瞬間…(^-^)



「野ぶた。をプロデュース」の原作者、白岩玄さんが、“修二は亀梨くんで良かった”と言って下さってますね。

当時まだ10代だった亀梨サンの印象は今と変わらないんだな~

亀梨和也で良かったと思える瞬間…(*^^*)


急に俳優亀梨和也に会いたくなって、ベム観ます♪
(映画ベムのDVD はまだですか~?)


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