ヲタ誌は極力買わない…と以前にも何度か言っていたんですが、このところWiNK UPは毎月買っちゃうなぁ…(^_^;)

加えて今回はPOTATOもね。

だってあのボールを手に満面の笑みのピンナップ見たらねぇ♪

ホームラン達成の感動が甦るね。

背中にシャンパン入れられたり、胴上げもしてもらったんだね~(*≧∀≦*)

「出来なかったことも少しずつでもいいから諦めず進めば辿りつけるんだと。」

「神様は乗り越えられない試練は与えない」

亀梨サンの言葉には説得力があります。
口先だけじゃないから。

そして教えてくれた選手だけでなく、ボール拾いの方や投げてくれた方などの裏方さん的な人たちにも感謝の言葉を残せるところが、亀梨和也だね。

これは永久保存版です。(^-^)

そんな嬉しさに破顔してる亀梨サンとは別人のようなWU誌の亀梨サン。

このテの撮影をさせたら右に出る者はおらんでしょう。(*^^*)

珍しく露出は一番抑えてますね。
やはりこの人は“脱がないエロス”だなぁ。

だけど脱がなかった理由はたぶん…
ポニョってるから…?(笑)

メンバーみんなイイ身体してるね~(^-^)

写真もどれもみんな良いけど、78Pのバスタブで目を閉じてる小さい写真が結構好きです。

Q、KAT-TUNならではのファンの愛し方は?

亀「こういうことって、なかなかわかりやすくは言えないんだよね。行動ではちゃんと示すようにしてるつもりだよ。必要なときがあれば言葉にすることもあるけど、冷静に「ファンのみんなに対してこう考えてて、こんな風に愛を伝えたいんだ」なんて、あえて語って聞かせるようなものじゃないと俺は思ってるから。その時々でファンへの気持ちを表現するのも、みんなの愛に応えてるって感覚ではなくて、俺が伝えたいからやってることで。どう感じてほしいかとかはこっちから押しつけられないし、自由に受け取ってもらえるのが一番いいんじゃないかな。」

対して聖は、
「なるべく言葉にして伝えていきたい。」

不特定多数に対しては、たぶん聖の考え方の方が分かりやすいし、ストレートに伝わるぶん、安心感があると思う。

事実、聖の言葉に救われたハイフンはいっぱいいると思う。

バファリン聖♪

だけど“私個人”へのメッセージと考えた時、「多くを語らずともその背中と行動で派」としては(笑)安易に“愛”を口にして欲しくはないんだよな~^^;

その辺も亀梨サンに惹かれる要素かも知れない。

表情や言葉のニュアンスから何かを読み取ろうと必死になってる自分がいたりする。
f(^_^;


亀梨サン、ジャイアンツ宮崎キャンプから大阪のじゅんのの舞台観劇へ。

さすが田口推し!!


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