Twitterで見かけた「亀梨君は写真集」という河野プロデューサーの言葉が気になって、本屋さんで立ち読みして来ました。
+act の二宮和也君の特集号です。
24時間テレビで初めて二宮君と仕事をした河野Pは、役者二宮和也を大絶賛してるんですけど、その中で亀梨サンにもちょっと触れてくれました。
亀梨サンの部分のみ抜粋。
「こういう風な言い方がいいかわかりませんけど、亀梨君は“写真集”を読んでる感じがするんです。やっぱり凄く美しいじゃないですか。ヤンチャだけど美しい。写真集も美しいだけじゃなくて、そこから読み取れるものが色々あるのが亀梨君っぽいかなと。」
ちなみに長瀬智也君はマンガでニノは哲学書だそうです。
ちょっと分かるよね。(笑)
ニノが演技派なのはたぶん誰もが認めるところだと思うし、本人も演出家になりたかったと言ってたのを覚えてます。
亀梨サンもこの前ジャニーズで一番演技が上手いのは?の質問に「二宮和也」と答えてましたね。
凄く自然な演技だけどプラスαがある、とかそんなニュアンスだっけ…
で、亀梨サンですよ。
「写真集のよう」と表現されたことがとても嬉しいです。
亀梨サン自身も感性を大事にするし、感覚、直感、ひらめき重視で生きてる人でもあるよね。
そんな彼の発信するモノを受け取る私たちも、無意識にインスピレーションを掻き立てられてると思うの。
写真集は言葉を持たないもの。
カメラマンが表現したい世界観を、或いは被写体が放ちたい自身のエネルギーを、言葉を使わずに訴えかけるもの。
亀梨サンはヲタ誌だろうと女性誌だろうと、同じ表情の写真はまず無い。
そこが他の人と違うところだと思う。
みんなポーズは変えても顔は同じなんだよね。
でも亀梨サンの表情はクルクル変わる。
ベムだって、あんなに台詞が少ないのに表情はとても雄弁で、そのビジュアルと佇まいは圧倒的な存在感があった。
“亀梨和也”は身体ひとつで“作品”になりうるんだね。
私たちはその“作品”から五感を揺さぶられ、時に翻弄されたり時に裏を読んでみたり、笑顔も涙さえも体感できる。
河野Pの感じる亀梨サンの美しさは私が感じてる美しさと同じなのかな?
同性の、たくさんの役者を見てきた河野Pにここまで“美しい”と言わせる亀梨和也って、何者なの!?
Android携帯からの投稿
+act の二宮和也君の特集号です。
24時間テレビで初めて二宮君と仕事をした河野Pは、役者二宮和也を大絶賛してるんですけど、その中で亀梨サンにもちょっと触れてくれました。
亀梨サンの部分のみ抜粋。
「こういう風な言い方がいいかわかりませんけど、亀梨君は“写真集”を読んでる感じがするんです。やっぱり凄く美しいじゃないですか。ヤンチャだけど美しい。写真集も美しいだけじゃなくて、そこから読み取れるものが色々あるのが亀梨君っぽいかなと。」
ちなみに長瀬智也君はマンガでニノは哲学書だそうです。
ちょっと分かるよね。(笑)
ニノが演技派なのはたぶん誰もが認めるところだと思うし、本人も演出家になりたかったと言ってたのを覚えてます。
亀梨サンもこの前ジャニーズで一番演技が上手いのは?の質問に「二宮和也」と答えてましたね。
凄く自然な演技だけどプラスαがある、とかそんなニュアンスだっけ…
で、亀梨サンですよ。
「写真集のよう」と表現されたことがとても嬉しいです。
亀梨サン自身も感性を大事にするし、感覚、直感、ひらめき重視で生きてる人でもあるよね。
そんな彼の発信するモノを受け取る私たちも、無意識にインスピレーションを掻き立てられてると思うの。
写真集は言葉を持たないもの。
カメラマンが表現したい世界観を、或いは被写体が放ちたい自身のエネルギーを、言葉を使わずに訴えかけるもの。
亀梨サンはヲタ誌だろうと女性誌だろうと、同じ表情の写真はまず無い。
そこが他の人と違うところだと思う。
みんなポーズは変えても顔は同じなんだよね。
でも亀梨サンの表情はクルクル変わる。
ベムだって、あんなに台詞が少ないのに表情はとても雄弁で、そのビジュアルと佇まいは圧倒的な存在感があった。
“亀梨和也”は身体ひとつで“作品”になりうるんだね。
私たちはその“作品”から五感を揺さぶられ、時に翻弄されたり時に裏を読んでみたり、笑顔も涙さえも体感できる。
河野Pの感じる亀梨サンの美しさは私が感じてる美しさと同じなのかな?
同性の、たくさんの役者を見てきた河野Pにここまで“美しい”と言わせる亀梨和也って、何者なの!?
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