亀梨和也はいつも“その先”を見てる人なんだなぁと思う。


大型の仕事が次々舞い込み、
「いい意味でも悪い意味でも、他に目がいかないくらい目一杯だったからこそやれたのかも。冷静になる時間があったらキツかったと思う」
というくらい忙殺された昨年。

亀梨サン自身、全国ツアー、クライマックスから日本シリーズにかけての副音声、「俺俺」「ドリボ」「映画妖怪人間ベム」「ダメ夜」と、新しい出会いやチャレンジのなかで自分でも成長を感じられただろうし、見てきた私たちも感じたよね。

特にドリボは座長としての器の大きさを直で感じられたし、副音声も去年と比べて話術、役割、責任すべてに於いて成長が顕著だったと思う。

それは“KAT-TUN”という母体があることが大きいのかな。

―メンバーに会うとホッとしたりします?
「それはないかな(笑)これだけ個々が色々なことに挑戦しているグループってなかなかないと思うから、集まった時にお互い刺激しあってる感じだと思うんですよ。だからKAT-TUNの時はもっと頑張んなきゃって思うし。そういう意味でもリラックスしてるというよりは、むしろ気取った自分を演じてるかもしれない」

またクロストークではグループについて、
「甘くもあり厳しくもありって感じかな。なあなあにはなってないと思うし、なりたくないしね」と。

亀梨サンの夢は
“KAT-TUNを大きく強くすること”
だと色々な場面で言ってきたように、彼にとってKAT-TUNは決して安らぎの場所ではなく、刺激しあい切磋琢磨し合うステージなんだと改めて気付かされる。

家族のような存在でありながらも緩く流されまいと自ら戒めてるような気がするな。

でも楽屋では言いたいこと言ったり、ゆっちにしつこく絡んでゆっちのテンションをLOW にしたり(笑)、何だかんだで癒されてるよね♪

そして、
「世間的にいったら俺らも大人の年齢だけど、もう一段階大人になる時期って絶対くると思うから、そうなった時にきっと関係性も変わるんだろうなって、むしろ俺は期待してるけど」


五年後十年後、成熟したKAT-TUNは私たちにどんな景色を見せてくれるのか楽しみだよね。

例え事務所の“推し”が感じられなくても、彼らの足が地に着いていればブレることはないと信じられる。

こんなグループ、他に無いでしょ!?

まだまだ発展途上で可能性を秘めたグループ。
次は何を魅せてくれるかワクワク出来るグループ。


“その先”のKAT-TUNにハイフンの夢だって膨らむいっぽうですよ!!\(^o^)/



と真面目に語りながら、「サワーズかめかめ」の決めキメ亀梨サンに爆笑してます!
(*≧∀≦*)

グミ食べながら“俺、超亀梨”がワケわかんないっ♪

“ムダにカッコいい”とは、まさにあのCMのための言葉だよね!(*^^*)

ノーベルさん、ありがとう!!



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