「俺俺」の三木監督は、この難解な役を演じられるのは亀梨氏しかいないと言って、役ありきで亀梨和也を選んでくれた。

河野Pは亀梨和也という素材を使って何をやろうかと考えて「妖怪人間ベム」を実写化させた。

プロセスは違っても行き着くところが“亀梨和也”であることが嬉しいというか誇らしいというか…

ベムは映画で完結だそうです。
きっとすべてのスタッフもやりきった感に満ちてることでしょうね。

どんなスペシャルな映像をみせてくれるのか。
本当に待ち遠しいです♪

河野Pは次が難しいっていう。
メジャーなところって、つまりは正統派っていうことなのかな?

でも悪役や汚れ役も見たいと思うし、例えば武蔵と小次郎なら小次郎を演じて欲しいな。(例えがなんかちょっと…)

確かに最終的にはメジャーで勝負していくんだろうけど、少しだけ回り道するような作品があってもいいと思うよ。
河野Pと亀梨サンの信頼関係は壊れないと思うから。

FREECELL の編集長はかなりベムがお気に入りみたいだから、きっと公開時の12月にはまた特集を組んでくれるでしょう!

そしてまた表紙を飾ってね!!

期待してます♪



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