こんにちは![]()
今日の会話。
Aさん「歯磨きって食べて30分経ってからがいいらしいなぁ!」
私「そうらしい
私もそうしてる」
Bさん「どういいの〜
」
私「なんか〜、食べた直後だと歯が?〜性?
酸性?になるから?歯磨きすると〜性?アルカリ性?かなんかになる❓らしいからダメらしいわ
」
Bさん「肝心なとこ何もわからんわ
」

私「いやっ、歯がな!なんかわからんけど、あかんらしいわ〜」
Bさん「わからんわ」
はい、こんな会話よくあります
興味はあるので、実践してたりはするのですが、どういいのか、とかどうダメなのか、とか肝心なとこが抜けてるんですね〜
後で調べてみました。
食後は、食べ物の影響で、口腔内が酸性に傾いていて、特に現代人の嗜好する甘いものや肉類、アルコールなどは、酸性になりやすいらしいです。
その状態で、研磨剤や界面活性剤などの入った歯磨き粉をつけて歯磨きしてしまうと、歯のエナメル質を削り、粘膜を傷めてしまうことになる。
ということらしいです
けど、これも、正しいとか、そうでもないとか、色んな見方があるようです
記憶があまりにも曖昧なので、もっと頭を刺激して集中力や記憶力をアップさせる必要がありそうです
アロマで言うと、
レモン🍋やペパーミント🌱、ローズマリーなどが頭脳明晰作用があるので、香りを嗅いで集中力や記憶力、判断力もアップ



早速今日はレモンで芳香浴をすることにします
こんなことにも、アロマテラピーというのは活躍してくれるんですね
私も大いに活用する必要がありそうです