はーぁ、淋しいわぁ
 
残りが少なくなればなるほど、こっちを去ることの淋しさが込み上げてきます
 
友達との(特にAlex)との別れが淋しいな・・・
この街を去ることももちろん、淋しいんだけど、それはまた来られるな、っていう気持ちと、ここSan Diegoにはまた来よう!!って強く思うからまだ良くて。

それよりやっぱり離れ離れになってしまう子達との別れが断然淋しい。

こっちでは毎日顔を合わせてたのに、6週間という期間を区切りにパタって会えなくなっちゃうんだもんね。

土曜の朝は、間違いなく泣くと思います。
堪えてられません。
おまけに涙もろいし。絶対無理。

泣いても何も変わらないから、泣くな、我慢しろ、って言う人もいるけど、私は泣きたい時にはガンガン泣く人。

変わるとか変わらないとか、そういうプラスマイナスじゃなくて、
泣くことはただ純粋に感情の一部だからいいの、って思う。

実は私、部屋で一人で泣いてたりするタイプ。(笑)
どう見えてるか分からないけど、純粋なのよ~!!

私の格言的なものを上げるとすれば、♪贈る言葉♪の歌詞。
  悲しみ堪えて微笑むよりも 涙枯れるまで泣く方がいい
  人は悲しみが多いほど 人には優しくできるのだから
って。ここだけじゃなくて是非全体を読んで欲しいよ。
ってか、今度ここでも紹介しようかな。
「海援隊」分析。(笑)

実はこれ、結構思い出深い歌でもあるの。

大学1年の時から毎年私が愛用してる手帳にも(分かる人、いるよね?おっきめサイズの)毎年、後ろのページにこの歌詞を書きとめています。

何かある度に読み返しています。

みんなも、きっと誰にでもそういうのってあるよね、きっと。

今日はちょっとSan Diegoとは違ったバージョンのブログでした。