当ブログへお越しの皆様へ

 

 本年も色々とありましたが、昨年に引き続き、

 新型コロナウイルス感染症に始まり、それに終わった

 …と言っても過言ではない一年だったと思います。

  

 来年こそは、新型コロナウイルス感染症が終息し、

 全人類にとって良い一年になることを祈念しています。

  
 コロナ禍により気を遣うことは昨年よりも更に多くなり、

 責任の範囲も更に広がり、重くなりました。

 トラブルも集中して頻発し、理不尽だらけで、

 ダウンしたこともあります。

 ただ、その時の家族の存在が一番でした。
 
 来年も色々とあるかと思いますが、本当に程々にして、
 実りある一年にしたいと考えています。
 
 本年もお世話になりました。良いお年をお迎えください。
 
                                  赤黒

今年一年は、ある占いで、昨年まで、耐え難きを耐え、


忍び難きを忍んだあなたにとって…ようやく陽の目を見る、
最高の年!
とされていましたが、いざ蓋をあければ、トラブル続き…

中でも仕事は、超最低、超最悪でした。
どこが最高の飛躍の年なのか…
人に恵まれず、ほぼ上司に詰められるような日々に辟易。
仕事のために生きている訳ではないので。
家族を養う、生きるために働いている訳で…。

師走になって何とか平穏を取り戻せるようになりましたが、
年が明ければまた多忙な日々が待っています。

ただ、今年、結婚20周年を迎えられたのは、ラッキーでした。

妻には恵まれました。

それと信心深くなりました。
昔は、初詣ぐらいしか神社仏閣には行きませんでしたが、
明らかにお参りする回数は増えました。
困った時の神頼みではありませんが、無心に拝むと、
穢れが落ちる気がします。

そんな一年でした。

 


 


#2021年はどんな1年だった?


 


クリスマスカード画像


 


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今日で第二次世界大戦が終結してから、76回目の日を迎えた。

過去、終戦の日が近づくとマスコミ各社が忘れてはいけない記憶と記録として特集を

組んでいたが、今年はコロナ禍や大雨災害等のこともあり、大々的には見かけなかった。
 

ただ、いつもながら現代日本がいかに恵まれてるかを思い知らされる。
広島や長崎に人類が発明した忌むべき存在、禁断の核兵器が使用されてから、
同じ過ちを繰り返さぬよう全人類は、不断の努力を怠ってはならない。
特に唯一の被爆国である日本は、強く世界に核兵器の悲惨さを声高に訴える権利を行使し、
二度と使わせないようにしなければならない。

年々当時のことを語れる方も少なくなっている。私の実父や義父は戦時中に産まれ、
彼の大戦を体験した数少ない生き証人となっている。そんな両家の父には、辛く、苦しい
思いを体験した分、一日でも長生きして欲しいと願っている。

そして、毎年同じことを書いているが、彼の悲惨な戦争の惨禍を再び繰り返さぬよう、
我々日本人は、日々平和を保つ不断の努力を怠ってはならないのである。

現代日本人は、多くの先人達の犠牲の上に立脚し、豊かな生活を享受できていることを
忘れてはならない。また、国、地域、老若男女を問わず、多くの犠牲が払われた結果により、
現代日本が形成されていることも忘れてはならない。

彼の戦争の惨禍、遺恨を我々の子孫に残すことなく、正しい記録と記憶を史実として、
後世に語り、残していかなければならない。それが今を生きる我々日本人の責務である。

しかしながら、過去の戦争責任に囚われ過ぎ、正しいことを主張することを恐れてはいけない。
北方領土をはじめとする領土問題や日本固有の領土への近隣諸国からの挑発行為について、

我が国は、武力によらない、国際的な立場を堅持し、史実・国際法上、日本が正しいと

証明できることについて主張し続けることは大変重要なことなのである。

我々日本人は、少なくとも間違った主張、歪曲された主張に対しては、堂々と胸を張って

“NO!”と声を高らかに宣言し、退けるべきである。

我が国は、国際社会における日本の立場を正しく認識した上で、責任ある発言や行動をとり、
日本国内だけに留まらず、全世界の恒久的な平和を維持することに尽力することこそが、
母国の安寧と繁栄、家族の幸せを願い、志し半ばで異国の地や国内の戦火で、傷つき、倒れ、
尊い命を落とされた方々への我々現代日本人ができるせめてもの弔いだと思って止まない。

ここに先の大戦で、その尊い命を落とされた全ての方々に哀悼の意を表し、衷心よりご冥福を
お祈り申しげます。どうか、その御霊が未来永劫安らであらんことを願って。
 

                                                        赤黒

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 新年明けましておめでとうとございます。
 旧年中は、お付き合い頂き、大変ありがとうございました。
 
 昨年は亀の更新となりましたが、何とかご挨拶以外の記事も
 投稿することができました。本年も何とか少しでも多い記事を
 投稿できればと考えておりますので、どうぞ宜しくお願いします。
 
 皆様にとって、良い一年であることを祈念しております。
                               
                                     赤黒

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 本年も色々とありました。
 新型コロナウイルス感染症に始まり、それに終わった

 …と言った一年だったと思います。

  

 来年は、新型コロナウイルス感染症が終息し、

 全人類にとって良い一年になることを祈念しています。

  
 コロナ禍によりいつもよりも気を遣うことが多くなり、

 責任の範囲が広がり、重くなりました。

 理不尽に思うこともありましたが、その度に家族のことを思い、

 乗り切って来ました。
 
 来年も色々とあるかと思いますが、程々に頑張り、
 実りある一年にしたいと考えています。
 
 本年もお世話になりました。良いお年をお迎えください。
 
                                  赤黒

妻と結婚してから19年の月日が経過する。

正直なところ、私のような人間と結婚してくれて、19年も文句も言わずに一緒にいてくれていることに

日々感謝している。

 

毎年、私の小遣いの範囲ではあるが、記念日にはプレゼントを贈ることに決めている。

今回は、妻がお気に入りだった靴がダメになったと事前にリサーチできたので、予め目星を付け、

何気なく話したところ、欲しい物を見つけたようなので、それをプレゼントすることに決めたのであった。

 

プレゼントの御品は、DIANA(ダイアナ)のローヒールシューズである。記念日よりも早く届いたが、

少し早めのサプライズプレゼントととして、妻に渡したのであった。カラーやサイズも事前にリサーチし、

バッチリであった。

 

宅急便でDIANAから届いた箱を見て、最初は驚いたようだが、私からのプレゼントだと分かると

どうやら気に入ってもらえたらしく、今度お出掛けする時に履いていくとご機嫌であった。

そんな妻が喜ぶ顔を見るが、赤黒の幸せの瞬間なのである。

 

そして今回もサプライズプレゼントは成功であった。

 

来年は、20年目の節目なので、もっとビッグなサプライズプレゼントを!

とお財布と相談しながら考えている赤黒なのであった。

アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)のマスクを購入した。

 

新型コロナウイルス感染症のことがあり、数か月ジムを休会していたのだが、

10月の初旬を過ぎると年内の仕事のイベントも大体終わり、万一罹患しても仕事に大きな穴を

空けることは無いので、感染症対策を十分に行って、来月から復帰しようと考えている。

(生命には係わるかも知れないが。。。)

 

この半年で、ジムに通わなくなり、唯一のストレス解消方法であった筋トレが出来ず、心身ともに

仕事のオンオフが出来ずにいたのだが、何とか休日の夜に妻とウォーキングをしていたお陰で、

ひと頃よりは体重が落ちたものの筋肉も落ち、お腹が出てきたのである…。

 

幸いにもスーツ等のサイズは、何とか合うものの脱いだらある意味凄くなっている自分を見て、

何とかしないと…と考えるようになったのであった。

 

今回、先に紹介した「超音波洗浄機」か「マスク」かで迷っていたのだが、金額的にも他のマスクに

比べると3,300円(税込)と高く、ジム再開も迷っていたたため、先送りにしていたのであった。

 

そうこうしている内に、公式サイトでは品切れとなり、購入することができない状態が続いていたが、

先日、ようやく公式サイトで再度販売が始まり、仕事が落ち着いたこともあり購入に至ったのであった。

 

注文してから、5日ほどしてようやく届いたのであった。

 

カラーは、ブラック、サイズは、Lを選択したのであった。

 

早速袋からマスクを出してみたのであった。メーカーロゴは、シルバーであった。

 

中には、マスク本体とマスクを収納する専用の袋が入っていたが、毎回アンダーアーマーの製品が

届いて思うのだが、単色となっていても必ずドットが入っている。

正直、個人的には、これが気に入らない。今回も開封してみて、ドットに気が付き、ガッカリしたのであった。

 

マスクの内側だが、レビューにあるタグは見当たらなかったのであった。ただ、装着前から他のマスクと

異なり、明らかにスペースがあることが分かったのであった。

 

下の画像が、実際にオッサンが装着してみた画像である。個人的には、微妙に小さく感じたのであった。

サイズは、公式サイトにあった寸法に照らし合わせてみて、かつ色々なサイトでのレビューを参考に

慎重に選択したのだが…自分の顔の大きさを恨む結果となったのであった。

ただ、フィット感はそう悪くないので、ガンガン使ってみたいと考えている。

 

試着してみて、唯一心配なのが、他のユーザも書いているとおり、耳の部分のちゃちさである。

メーカーは、洗って何度も使用できると書いているのだが、ココの部分が切れたら一発でアウトである。

 

あとは、感染を完全に防ぐものではないとの注意書きあるが、コレは仕方がないと考えている。

 

一日も早くトレーニングを再開したいと渇望している赤黒なのであった。

 

先日、かなり迷った結果、超音波洗浄機を購入した。

 

元々、機械式腕時計に興味を持った時、約20年前から欲しい、欲しいと思っていたものの

なかなか購入には至らず、二の足を踏んでいた。

 

しかしながら、ようやくその重い腰を上げて、購入に至ったのであった。

結論から言うと、”もっと早くに購入しておけは良かった!“である。

 

今回、主にアクセサリー類を試しに洗浄してみたが、効果てき面であった。

 

妻の眼鏡類を最初に洗浄してから、長年愛用しているゴローズ(Goro's)のスプーンで、

試してみたのであった。

 

下の画像、左側が洗浄前で、右側が洗浄後である。光の加減もあるが、御覧のとおり、一目瞭然である。

 

 

ちなみに今回購入したのは、時計のケア用品等で有名な五十君屋商店が販売している物であった。

ある意味、その実力に納得である。

 

洗浄できる物、できない物も取扱説明書に記載されているので、気を付けながら、これから

ガンガン洗浄していきたいと考えている赤黒なのであった。

 

8月末にITOYAに修理を依頼していた万年筆の修理が完了したいとの連絡があった。

 

ITOYAの営業時間内に、自分で取りに行ける時間がないため、妻にお願いをして

引き取りに行ってもらったのであった。

 

金額も当初言われた部品代に消費税をプラスした当初の予定どおりの金額、

1,100円(税込)であった。

 

 

インクで汚れていた部分も綺麗にクリーニングして頂き、使うのが楽しみである。

 

特に、仕事で業務工程等を書き出すためのラフスケッチをする時にこの万年筆を使うと

スラスラと書け、アイデアがたくさん浮かんで来る愛機である。

 

今は、裏紙にサインペン等で色々と書き出すのだが、やはり筆の運びが気になり、

そこで少し萎えてしまう瞬間がある。そうすると仕事のモチベーションも下がり、

パフォーマンスも下がってしまうのである。

 

などとカッコつけた言い方となったが、家族から頂いた大切な記念の御品物であるので、

これからもメンテナンスを欠かさず、大事使って行きたいと考えている。

久々の更新です。

 

11年前に家族からプレゼントしてもらったPILTOのスケルトン万年筆の本体部分が、

根元のネジ山から少しした部分で見事に割れてしまったのであった。

 

下の画像が、パーツ毎に分解した画像である。

 

下の画像が、割れてしまった部分のアップ画像である。

 

家族から記念にプレゼントしてもらった御品なので、修理したいと考えていたが、

仕事の関係でなかなか修理をお願いする時間が無かったのであった。

 

そして、コロナ禍に影響もあり、不要不急の外出も控えていたので、

半年以上、放置した状態となっていたのであった。

 

そんな中、久しぶりに土曜出勤の日があったため、仕事帰りに二子玉川にある

高島屋のITOYAに寄って修理の依頼をして来たのであった。

 

費用は、思ったよりも高くなく、部品代が1,000円かかるとのことであった。

ただ工賃?部品交換だけで?更に1,000円かかるとのことであった。

 

ちなみに部品だけ取り寄せてもらって自分で交換すれば済むと考えていたが、

全てを預からないと対応できないと言われたのであった。

 

正直、何故預ける必要があって、更に部品の交換だけで+1,000円?と思ったが、

思い入れのある御品なので、言われるがまま預けて来た。

納期は、1か月程度かかるので、出来上がりが楽しみである。