- ASIAN KUNG-FU GENERATION
- ブルートレイン
ジャケット出ませんでしたが↑
ギターフレーズが小気味いい、アッパーなサウンドです。
耳障りがよくさらっとノレる気がしました。
11月30日発売。もうすぐだ!!
PVで気になったのは、後藤さんのおしゃれ斜め前髪。
あれ・・・おしゃれ風にしちゃったの?という。
駅のホームみたいな映像がオサレ。天地無用、みたいなかんじの撮影。
明日はスペースシャワーゴゴイチにゲストでしたよね?みなきゃあ!
ジャケット出ませんでしたが↑
ギターフレーズが小気味いい、アッパーなサウンドです。
耳障りがよくさらっとノレる気がしました。
11月30日発売。もうすぐだ!!
PVで気になったのは、後藤さんのおしゃれ斜め前髪。
あれ・・・おしゃれ風にしちゃったの?という。
駅のホームみたいな映像がオサレ。天地無用、みたいなかんじの撮影。
明日はスペースシャワーゴゴイチにゲストでしたよね?みなきゃあ!
英語で「太郎」的な「ジャック」という名前。
海外ドラマ、映画、とかで異常に気になりだしました・・・・いすぎだろ!っていう。
なので、いろんなジャックを挙げてみよう。
Jack Bauer ジャック・バウアー
私的に「ジャック」といえば、ナイトメア!カワイイー★
其の他、まだまだいるんだろうなぁー・・・・。今は思いつかないな。他にもジャックあるよ、って方、カキコんでくださいー。
あ、「サムライジャック」とか、ありましたね。ブラックジャック・・・とか?笑。でもあれ、ハザマさんだから。
きょう、戸におもいっきり右手を挟んでしまいました・・・・痛。
というか、マンガで、こう手をはさんで赤くなって手がでかくなってみたいな感じに・・・あの表現がまさにふさわしいです。
中指と薬指が曲がりません。右手・・・・
おもいっきり中指が腫れまくって青黒・・・・い・・・?
たぶん、仕事に支障が出る・・・・出ちゃうよ・・・これわ。
いいなあ、このマイアミのボックス・・・でも英語わかんないんで。
とゆうか、ホレイショは吹き替えが最高なので。
すっごい渋すぎて、カッコイイなあ・・・聞いたことあるなあ・・・と思っていたら。
ビバップのジェットだったのですよ!!どおりで!!渋いよぅ・・・・。
ジェット↑。
いちいちセリフがかっこいいんですよね。ビバップみたいね。
手は手でなければ洗えないんですよね。←え。それ?
ずっと、ハイパージョイに行ってたのですが(歌うアーティストにより)たまたま、今日はDAMにしよう。みたいなことになって、DAMに行ったのですが、近頃のDAMはランキングだの歌唱検定だのいろいろとあるらしい。
とりあえず、ランキングだけちらっとやってみました。
最高は、9位。。。3位以内に入りたかったなぁ。
ちなみに「恋は幻」東京事変。でした。
燃えますネ。ランキング。でも曲間のランキングとか出るのがウザくなって結局、すぐきりましたけどね。
音質はDAMのがいいですよね。
ただ、椿屋四重奏あんまはいってないんで。ジョイは全曲くらい入ってますよね。アリガトウ。
でも、東京事変の充実ぶりはDAM.
あと本人出演とかも多いのか?でもPVはほんとに大体は入れてほしいなあ。だって、プロモーションヴィデオじゃん。グループ魂のPVは入れるべきだとおもう。笑。
ジョイははやいとこ、フジファブの新アルバムいれてください。よ。おねがいしますよ。
ジョイでは、HYDEになりきりでライブPVと歌う、という楽しみがあります。←すっげーおもろい。
はやく、アシュリーシンプソンのボーイフレンド入れてほしい!
あと
マニアック派の要求をぜひ、きいてほすぃ・・・。
楯(マキシシングル)と「ただいま」というアルバムがもうすぐ発売されます。
マキシが11月30日(アジカンと一緒だな)、アルバムが12月16日。
毎回ながら、楽曲がセツナいのに、歌唱が豪快というバランスに翻弄されます。
おもしろかったりもする。
今度のアルバムでどうなっているのか、とても気になっています。
ヨエコ嬢のキャラもおもろかわいい。ライブ行ってみたいなあ・・・でも東北こないし。
もっと、弱弱しい感じで歌ってるのも一回聞いてみたいですが。今回もバーンといっちゃってるのでしょうか。
兎に角、聞いたらレビュ。
トラバステーションの御題より。
わりと、こうピョンピョン飛ぶようなライブしか行ってなくて、いつもわーーっとがーっと盛り上がって発散してぎゃー!!!というような事が多いのですが。
其の中で、違ったのが、「ハナレグミ」のナガツミくんの弾き語りライブです。
今年の最初の方だったんだっけか・・・?えーと(調べる)3月27日仙台市民会館小ホールですた。
ずっと好きで見たかったんだけどなかなか機会が無くて、初めてだったので余計にびっくりしたんですけど。
あんなに自然に音楽を聞かせてくれる人に初めてあった。気がした。
気分で「あ、やっぱこっちの方がいいかなー」とか言いながら曲を決めたりする自由さにびっくりしつつ、ナガツミくんの歌にひたすら酔えました。こじんまりしたホールだったので余計にすごい親近感ありましたよ。
セットリスト★
M-1.マドベーゼ
M-2.家族の風景
M-3.大寒町 *はちみつぱい ←3月でも雪がちらついていたのでばっちしでした。
M-4.男の子と女の子 *くるり
M-5.雪の中に
M-6.ハンキーパンキー
M-7.かえる
M-8.音タイム
M-9.レター
M-10.踊る人たち *SUPER BUTTER DOG
M-11.Lucky *スーパーカー
M-12.いかれたBaby *フィッシュマンズ
M-13.明日へゆけ *SUPER BUTTER DOG
M-14.上を向いて歩こう *坂本九
M-15.きのみ
M-16.ねむるのまち~Tidur Tidur~
Ec-1.ボク・モード キミ・モード
Ec-2.Wake Upしてください
Ec-3.明日天気になれ
Ec-4.ありふれた言葉 *ROCKING TIME
Ec-5.サヨナラCOLOR *SUPER BUTTER DOG
最後のサヨナラCOLORでは号泣していました。5列目のど真ん中で・・・・←ウザイ。
兎に角、空間もなんかすごくて、見てる人もほわーとなっていてとてもよかったなあ。あんなライブなかった。
★対極的ということで★
アジカンが地元に来たとき、はものすごかった。良かったし、熱くてみんなあがってたんだけど。
将棋倒し風になって、靴を失くしたのにびっくりしました。感動じゃないけどびっくりしたの。そしてちょっと怖かった。笑。
でも、終わった後、他の人たちが「靴・・・」と声をかけあっていた温かさに感動しました。
さすが、福島県。田舎の人はやさしい←ほんとかよ。
★なつかしいということで★
ジュディマリの最後のツアー。仙台に行ったんですけど。
遠くて豆粒のような場所から見ましたが、それでも涙が出た。なつかすぃ。
アイラヴ主任。
何気に洋書を検索していたら、このような本を見つけました。
どうやら、絵のついた読み物です。マンガみたいな。フルカラー。
英語がさっぱりわからんので買わないと思うんですが、CSIモノは意外にこういうのっかって出しちゃった的なのでもおもしろいので、読みたい。
日本語訳でも出版されているCSIのノベライズはかなりレベル高くて、ドラマにしてくれてもいいなあー、といつもおもう。
はやくシーズン3がみたいなぁ・・・←遅。
この間のエミー賞でウォリックの歌が死ぬほど上手だったのにびっくりしますた。
ほんとに超上手。