simura

是非、待ち受けに指定してほしい志村氏。

加工とてもよくできたと思うの。オトコマエ。


フジファブリックは、「花屋の娘」のPVが流れていて、ものすごい気になり、アラモードを買いに行った。

その後も彼らは春夏秋冬シングル等、良質な音楽をドロップし続け、わたしのこころと耳を確実に奪った。


生で拝見したのは、一度だけだけど、ものすごいよくて、不思議な空間と、強烈な個性、良質な演奏、とこれでもかというくらい印象に残った。

そのなかでも度肝を抜かれたのが、鍵盤金澤氏の演奏。


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↑これなんて、見てくださいよ、逆から弾いてるんですよ。すごくね?


超絶な腕前に目を奪われました。耳も。


どの曲もすごいよかったんですが、やはり「TAIFU」はダイスキでしたね。

あと、聞いてすごかったのは、「地平線を越えて」。

其のとき、「新曲なんですが」と云ってプレイしていたのですが、鳥肌立ちました。

「なんだ、これ!」と友達と連呼しながら感動した。

とてもよいバンドです。

ワンマンいきてえー。つか、まだ行けてナイ・・・。どうなの。それってどうなの。

mg


さて、今日は宣言通り後藤さんになりました。

うしろとかは塗ったんですけど、画像も若干調整したのですが如何。


というか、なぜリヴェンジというタイトルかと申し上げると、友達のケイタイの待受を半ば強引に、微妙な後藤さんのアップ写真にして嫌がられ、昨日のメールで「亀梨にさしかえた」という報告を受けたので、「なんということを!」(自分もその写真イヤだったんだけどね)「それじゃあ、格好良い★ゴッチの待受にしたい★」と友達が熱望するような後藤さん待受を作らねば、という使命感に駆られた所存です。


わりと可愛さあると思うんだけど。なー・・・・。

詳しく解説すると、ポロシャツの釦ホール、というか赤いとこあるでしょ?あれがチェックっぽかったつーか、なんかそんな感じで可愛いんですけど、時計も赤でね(NIXON?と思ったけど違うみたいな)さりげなく赤を刺し色に(いや差し色)したような装い。

ダメですか・・・。手が中途半端で可愛いとわたしは思う。なんとなく、なんとなく。

kk 云わずと知れた喜多氏。K.Kってカヒミカリイじゃないのよ。


明日の、「とびきりかわユス!」にしてもよかったのだが、なんつーか、もう我慢ならなかったので上げてみた。

今日は、かわいさツートップで。あなたの胸のゴール揺らします★(だせえ、キャッチコピー)


もう、今日は、テレビを写真にとる、という極めて昭和的な(ビデオ無いから写真とる、みたいな)行為を行ってみたのですが、それを素材に加工を始めたらおもしろくってさあ・・・。

今日載せた、喜多くんと志村くんは(もとがかわいいから)あんまりいじってないんだけど。

というか、テレビをケータイのカメラでとるのって難しいですよ。

一遍、やってみたらイイ。

後藤さんなんか、ベストショットをとるのがかなり難しい(いや・・・かわいくないとかじゃなくて、写真映えが)

志村きゅん、なんぞ、どうとってもほとんどかわいい。

林檎嬢もかわいいのとれた。いや、美しいのとれた。


この世の中にはキャプチャーという代物があるのは、薄々気づいているのだが、この手作業がいいんですよ。アナログ。とか云って使えないだけか。わたし。


フォトショで加工しました。

後藤さんはまた明日。志村きゅんも待受にしたらいいくらい格好良く加工できたのがあるので、後日。


アメブロケータイからだと、待受設定できるのかもしれんね。

やろうかな。志村くんの。ほんと格好良くできたのあるんだもん。

またもネット買いですまない気持ちがするが、いまは金欠なんでゴメンナサイ。

ヨエコ嬢の御中元もネットMDなら全曲900円だ。買っちゃおうかな・・・。


ということで、RADWIMPSの有心論がすごく良いのです。

RADWIMPS, 野田洋次郎
有心論
ジャケットが出ねえよ。

わたしは、

RADWIMPS, 野田洋次郎
ふたりごと

から、知ったんですけど(最近じゃん)、RADはメロが素晴らしい上に、歌詞が唯一無二なので耳を占拠されるのが早い。

且つ、ラップ的なところもあり、ジャンルわけできないの。

なんか、世代が下だからか、いろんな音楽を吸ってできた音楽という感じがとてもある。

バアーっと、世界が広がる、目前が広がる様なそんな音楽です。


以前のアルバムも、聞いてみようと思うバンド。(いや、むしろまだ聞いてないのかという・・・)


若いって素晴らしい。

今朝方の夢がすごい豪華なメンバーだった。


設定:おそらくパイレーツオブカリビアンのプレミアらしい。

    めっさ赤じゅうたん。


人、人、人・・・という中、ハリウッドスター(らしき人たち)がうろうろしている。

振り返ると、アヴリルがいたので、英語で(できもしないのに英語しゃべってた)握手をして、といっていて、

快く応じたアヴリルだが、その後、わたしの隣からも頼まれて、逆ギレして通り過ぎていく。


とりあえず座っていると、向こうからタランティーノが手を振ってやってくる。

「タランティーノ!」とわたしが言うと、

「トイレ何処?」と英語で言う。

あっちだよ、と教えてあげた。


その間、わたしとツレ(だれだかわからない)はキョロキョロしていろんな人を見てたのだが、そんなハリウッド満載な夢でさえ、

「後藤さん来てるよね」

とわくわくしながら探していた自分達が朝起きてからかなりおかしかった。

もっとジョニーとか探せよ!と思って。笑。


わたしの夢はいつもこんな感じ。笑。

新庄並みに見たい夢が見られる・・・・

いま、リフレクソロジーを勉強していて、実技で練習などをするのに友達や家でやっていたら、かなり負担がかかったらしく手首が痛い。

痛いというか、こくこくこくこく・・・骨がなって、不安定。。。怖い。

やはり、台は必要だなー。

加えてキーボードを叩きすぎ、コントローラーを持つ、など手を酷使しすぎかも。

また、ギターやろうかなあ、などと思ってはいけないのか。


そんな癒し的な方向に進もうと急に思い立ったわけだが(いつも唐突)、逆に自分はひとつも癒されない。

腰が痛い。

練習台になってるときは、いいんですけどねー★ねむねむで。


さて、そんな癒されたいわたしが今、部屋で聞いているのは、


ハナレグミ
音タイム

もうね、名盤中の名盤ですね。

天気になれー(いま、かかってる)このうたダイスキ。明日天気になれ。

あのね、夏の熱いときに車で走ってて(木の間とかの道)夕立とかくると最高なの。このうた。

ハナレグミの音楽は、車とかで旅に出るときもっていくべき。田舎道を走るときとか。最高にステキ。


永積くんの声はもう、一文字歌っただけで癒される。

ケンタッキーのCMなんか「なっつのーこどもたーち」の。「なっ・・・」ぐらいでいやされる。


わたしは、ハナレグミから永積くんを知り、戻る形で、さよならCOLORのシングルをかった。バタードックはもってないが、若干聞いた。ファンキィなの。そしておもろい。いつか、全部ほしい。

前に、CSで高校時代の話とかしてたり、In the Soupの中尾さんとやってた縁側でのトークとか、どれでもすごい空気感でほんとうに、人間的にステキな人とはこういうひとかなあ、と思った。

In the Soup, 中尾諭介
東京野球
これも名盤。中尾さんもダイスキだった(過去形か。)

ライヴとかまた行きたいなあ。

ゲドの試写会はずれちゃった。

つまんない。

友達もはずれた。

うーん、土曜日見に行くしか!

めがね

▲ジャニーさんのようなサングラッシーズ(ハンジローにて800円程度)

下に敷かれてるのは、今更購入したゴッチ語録。友人から「誕生日プレにする予定だった」といわれた。(それもどうだろう)

わたしの誕生日は12月3日だ。後藤氏の誕生日が来ると次は自分、的な妙な不安と恐怖感に襲われる。

ゴッチ語録でも語られていたが、実際、肉から魚にシフトしている。。。肉いらないの。とくに牛は無理。ササミとかそういう方向で。ゴッチ語録はそのうち、いろいろ突っ込みたい。あまりに読みやすくて所要時間1時間ほどで読み終わっちゃった。立ち読みしてたのとかもすっかり忘れてたなあ・・・。


ジャニーサングラスは「旅行のとき、みんなにジャニーの真似してみせるんだ★」というアホな理由で購入したが、かける前からゆるくて、ほとんどかけれてない。落ちちゃう。

「買っちゃいなよ」的安さも魅力だった。

でも、大きいのがすき。小さいのは似合わない。

というか、単にネタにするために買ったりとか、そういう無駄なことをいつまでったても卒業できない、アホな大人だなあ。。。。。。

後藤氏のモテもここまで来たか。


1.藤森(オリラジ) 2.後藤正文 2 岸田さん

(SOUPのアンケートです。年齢層、ファッション層からの結果から妥当なのかも。アジカンのファン層は、SOUPやmini Springとか系統が多いですよね。自分含)

こんな結果を見る日がやってこようとは。

昔、CSの番組で新人バンドのPVを専門学生(等)に見せてリアクションを聞くというコーナーで(リアクションはかなり辛辣で毒)「ボーカルがね・・・」「売れそうだけどね・・・」という屈辱的な批判を浴びて、「俺がね・・・」と軽く(重く?)傷ついていた後藤氏の姿はもう無い。

オシャレ上等。オトコマエ上等。モテ上等。

もう、わたしが「好きなんだよね」といっても、他人のリアクションが「・・・だれ?」「へえ・・・」「なんで?」

という辛辣なものではなくなったのだ。

これも一重にメガネのオシャレ度があがったからなのだらう。

わたしとしては、ここに永積タカシという名前が連ならないのがつまらん。。。

メガネの話題といえば、君の街までPVのキタくんのメガネ姿の尺の短さに不満を覚えずに入られない。早い。(切られるのが)


私的にメガネが似合うのは鼻筋が通っている人。だと私は思う。

だから私は似合わないの。

でも、目が悪いのでかけますけどね。変なサングラスは似合うんだけどね・・・ジャニーさんみたいな・・・


いわずとしれたキャラミル研究所 だが、久々にやったら、なんか変わっているかもしれない!と思い、再度テストを行ってみる・・・・。

が、全く同じだった。


キャラミル2の結果はP(PURE)G(GENERAL)F(FEELING)で基本はCOOL.

このタイプの特徴は・・・
●基本的に『なんかえらそう』です。
●みんなと楽しくがモットーです。
●ふやーっとモノを考えるのが好き。
●どっかでヒトはヒト、
 自分は自分と割り切っているタイプ

です。

いつものことながら、ものすごい当たっている。的を得ている・・・笑。


脳内の三賢人のうち、2人はバカっぽい。1人は偉そう・・・・


VER1の時も「のれんに腕押し」な感じだった。。。


成長していないのか。