閃光少女/東京事変 は11月21日発売でゴザイマス。


というか、すごい好きなので、ついでにスキンも作ってみました。(下手だから速攻替えるけど)


なんというか、閃光少女のプロモは、フジファブの銀河ぽい。





アフターダークの詩イメージが、よだかの星、というのを知って、久々に読んでみたくなりました。

私がもってるのは、新潮文庫から出てる「新編・銀河鉄道の夜」ですが、2作品目に入ってます。

よだかの星、小学校のころ、劇団の人が演じてるのを見て、密かに泣いた記憶があります。小2とかだったと思う。

「お日さん、お日さん。どうぞ私をあなたの所へ連れてってください。灼けて死んでもかまいません。私のようなみにくいからだでも灼けるときには小さな光を出すでしょう」(抜粋)


新編銀河鉄道の夜/宮沢 賢治
¥420
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アフターダークの突破力のある明るさ、とは違いますけどね。最後も悲しいと思うし。

ただ、切ないけど、よだかには強さがあると思う。

其処がこの曲とリンクするところかなあ。