参考文献:ゴッチ語録「くいーん」
【く】「くるり」
90年代後半から邦楽シーンで活躍、他アーティストから多大なリスペクトを受けるバンド。
本当に、人の傍らに寄り添うような音楽をやっているアーティスト。
岸田氏のソングライティング能力は感服に値する。
なんというか、誰の生活の中に在ってもリンクする曲ですよね。必ず、沁みるところがあります。
キレイな月が出ている晩に、一人で車を走らせているとき、丁度カーステから「ハイウェイ」が流れて、それがものすごく嵌って、やけに遠くまで走りたくなったりしました。
【く】倉橋ヨエコ
狂鍵と自ら言うほどの超絶ピアノと耳に残りまくるボーカル。
弾き語りで歌う、ヨエッコの世界観には涙が溢れます。
- 倉橋ヨエコ
- 思ふ壺
ヨエッコに出会ったのはこのアルバムから。「ままごと」にやられました。それ以降、ずうっと拝聴しています。
これからもずっと聴いていくよ。
其の他のラヴアーティスト。
★というか、「く」の人、多いんじゃけど。
「GRAPEVINE」 とかく【イデアの水槽】がダイスキで、「ぼくらなら」とかスゴイすきです。
「QUIET DRIVE」 アメリカ(たぶん)の5人組バンド。キャッチーです。
「QUEEN」 ゴッチ語録の「く」はクイーンでしたね。わたしは中学校のとき「ボヘミアンラプソディー」がダイスキで其のとき出てたベストを買ったと思います。クラシッククイーンというやつかな。ゴッチのいっている通り、フレディはハンパ無いです。ギャップね。
「グウェンステファニー」 ノーダウトのボーカル。ソロとしてのアルバムとってもダイスキでした。グウェンはファッションも声も突き抜けていてダイスキです。きっと超頭よさそう。
「グリーンデイ」みんなダイスキグリーンデイです。わたしもダイスキです。
「グループ魂」コールアンドレスポンス!あなたたちがいてわたしたちがいる。おもしろすぎんよ。
【く】その他大勢、居すぎます。