なんか変なテンションのとき、永積くんの声を聞くと頭の中でいろいろぐるぐるしていたものとか、濁って滞った心の中とかの堰が切られて流れて、非常にフラットな自分に戻れる。

変に張詰めた自分とか、緩ませてくれる、そういう存在。わたしにとっては。


だから、この人の音と声は一生ものだと思うんだ。

刹那じゃなくて、日常にずっとあるもの。



東芝EMI
hana-uta fes.

DVD、今月は買えないけど欲しいです。これも行きたくて行けなかった空間。