GGR Re;と銘打って、ゴッチ語録の向こうをはって行く所存。


〔あ〕ゴッチ語録「あじあんかんふーじぇねれーしょん」参照


わたしの【あ】も無論、「アジカン」こと「アジアンカンフージェネレーション」である。

ミレニアム以降に出会ったバンドで、わたしが一番傾倒し、愛して止まないロックバンド。

参考文献「ゴッチ語録」でも述べられている通り、名前が長い。

あまりの長さに、わたしもハマった当初、「アジアン・・・なんとかがいいんだよ」と端折っていた。失礼な。


アジカンに対する情熱はこのブログからも垣間見ていただけると思うが(垣間見ると云うか、丸見えだというご指摘ご最も)、本当にめずらしく、長いこと心血を注いでいる気がする。はや3年、毎年ライヴにも足を運びつづけている。


ギターフレーズの格好良さからこのバンドが好きになって、歌詞を理解して更に好きになり、今ではメンバーへの過剰な愛情を持余すまでに至ってしまった。まさに現在では、寝ても醒めてもな、アジカン。夢にまで出てくる始末です。(かなりの出現率)

しかし、其の割りに、最近まで後藤氏をA型、喜多くんをO型だと思い込んでいた。逆かよ。


ASIAN KUNG-FU GENERATION
崩壊アンプリファー
きっかけは崩壊。

ほかの「あ」から始まるラヴアーティスト

・アートスクール:後藤氏も好きだと言っていた「レクイエムフォーイノセンス」は名盤。

          信じられないぐらい美しく刹那い歌詞とメロディーが心を刺す楽曲が素敵。

          私的にはフジ(ファブリック)との対バンのMCで「志村似の彼女と付き合ってた」と木下さんが発言。

          会場をドン引きにしてくれた。のが、印象深い。笑

・アヴリルラヴィーン、アシュリーシンプソン:アメリカンアイドルな彼女らだが、どちらもダイスキ。