福岡県那珂川市、かわせみ整体の野村です。


体操教室を月に1回行っています。


1限目と2限目とあります。



1限目は寝転び体操

寝転んでいてもできる体操。


2限目は立ったり座ったりする体操



寝転び体操は、手で身体を移動させる、足で身体を移動させる寝転び方を学びました。


寝転んで運動できる体操は、ホンマにコレで

いいのってくらいに【だら~と】やります。


それに対して2限目は、コレで合ってるの?

の連続でしたね。(反省)

だら~とやるノリだったんですが💦


2限目の体操は、その延長で足の裏の筋肉を使う

運動をしました。


コレはとても疲れたみたいです。


少し反省💦



僕はその後も、手の運動操作の確認

木刀の素振り

拳立て、腹筋。



動作確認で歩いてたら2時間程で

経っていました。


終わったのは18時40分

約10時間運動しましたね。


まだまだできそうですが、時間を忘れそうなので

コレでやめときます。


既存の運動神経を書き換える

体操ですね。


一般的な運動は既存の運動神経を強化する

という意味では間違ってはないです。

が❗️


人の運動神経は、多角的です。


マッチョが最強ではないことは

わかると思います。

なのに、何かあれば筋力が足りないから。


だ❗️ 

というのが世間の風潮ですね。




“最高”とは「これまでで最も高い」という、

過去を基準にした概念だとしたら。




人の生活は環境ありきで、人生があります。

最高の身体を基準にしたら、心が持たない 

ことは想像ができますね。



【最適な身体】を目指すことのほうが

よいと考えました。


【最適化】とは、

その日・その時・その瞬間・

その条件において、


身躰を“最適な在り方へ

創造する力”であり、


無理なく、構造的にフィットした

身躰を創造できること。


それは、過去の状態を

「再現」することではない。


今この瞬間の身躰で、

最適を“創り出す” こと。


師匠の言葉を引用しました。

少しずつ確認できました。


19歳の時の大阪梅田のマッサージ屋の師匠より。

もう25年経ちますね。。。。