クーラーボックスに入れる保冷剤については、

当ブログでも何度か話題にしていますが、

ハードケース型のクーラーボックスはなにかとかさばるし、

保冷力の高い保冷材もなかなかの存在感のある大きさだったりします。

保冷性能とトレードオフというものなので、こればかりは仕方ないかもしれません。

 

存在感のある保冷剤をクーラーボックスのなかに入れると、

どうにも隙間が生じてしまったりすることがあります。

そんなときに便利なのが、コンパクトなつくりの保冷剤です。

 

いろいろな形態、いろいろな用途を想定したものがありますね。

メインの保冷機能として大きめの保冷剤を活かし、

サイドオーダー的な用途でコンパクト保冷剤を適宜使用するのがコツでしょう。