晴れたり、曇ったり、雨だったり、嵐だったり。。。

今年(2026年)の4月5日から2泊3日で、島根県に行きました爆  笑リムジン後ろリムジン前

 

3日目の、4月7日の最終日のことです上差し

 

一社目は、出雲市斐川町神庭(かんば)の諏訪神社でしたお願い

二社目は、出雲市斐川町直江の金刀比羅宮 出雲分社でしたお願い

 

三社目は、出雲市斐川町富村の富神社(とびじんじゃ)でしたお願い

四社目は、出雲市斐川町名島の御名方神社(みなかたじんじゃ)でしたお願い

 

五社目は、出雲市斐川町鳥井の鳥屋神社でしたお願い

 

そして、六社目は、

この日の最後で二泊三日の出雲の旅の最後になります。

 

出雲市斐川町神氷1779番地に鎮座されます

出雲国の式内社の、

加毛利神社(かもりじんじゃ)ですニコニコ

 

いやぁ、迷いました。

入る道が、、、、狭いし、入ったら、さらに狭かった。ガーン

 

さらに、境内に上がる道も狭くて、帰るときに向きを変えるのに、てこずりました。滝汗

車がね、もっと小さければって思います。

 

軽自動車でジープタイプとかが良いですね。山道や狭い道に行くことが多いから。

ハスラーとか。。。

 

以前は、車中泊をしてたから、ワゴン車がよかったんです。

でも、今は、ホテル泊になったから、大きい車は必要じゃなくなったので。

 

車中泊をやめたのは、夜中にトイレに行くのが苦痛で( ̄▽ ̄;)

寝ぼけてるし、道の駅とかのトイレに行くのが少し怖いし。

 

夜中に公衆トイレまで行くと目が覚めるし。。。

車の中で寝てて、中をのぞかれたりするのもいやだし。。。

 

一応、女で、一人旅なもんで( ̄▽ ̄;)

 

 

    

と、話を戻して、、、

道がわからないので、二度、地元の人に聞きましたよ( ̄▽ ̄;)

 

 

出雲国の風土記にも載っている神社です上差し

 

 

 

島根県神社庁のサイトからコピペ<m(__)m>

天津日高彦火火出見命(あまつひだかひこほほでみのみこと)

豊玉毘賣命(とよたまひめのみこと)

天津日高日子波限武鵜草葺不合命(あまつひだかひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)

豊玉毘売の命が御子を産み給いし時に沢山の蟹が来て火火出見命がこの蟹を掃い、蟹守神社、神守神社、加毛利神社となる。又、宮崎大明神とも云う。獅子舞奉納。

 

 

宮崎県の高千穂をバックグラウンドにする、天孫降臨の神様がご祭神なのですね。

両親と子どもの3人家族が、ご祭神ですね。

 

何故、この地に祀られたのか。。。はてなマーク

 

由緒には書いてありますけどね、真実は闇の中でしょう。。。真顔上差し

 

 

 

 

この説明、面白いです下差し

 

 

鳥居が無い神社だそうですけど、注連柱はあるんですね上差し

 

 

 

 

 

      御本殿は、覆い屋の中ですね上差し

      

 

 

 

 

こっち側は、御本殿が覆われていませんでした。

 

 

二度の来出雲で、斐川町の主な神社は巡らせていただきましたお願い

 

さて、次回の出雲旅は、どこに行くのでしょうか。。。