朝1番に市役所からナンバープレートの交付を受けてきた。
ショップである横山輪業のドアを開けると…
一通りの説明を受け、ピンクのナンバープレートを取り付けてもらう。
91cc以上の排気量がある原付き二種は、ナンバープレートの色が嬉し恥ずかしピンクとなる…仕方ないんだけどね。
仕事を終えてから、クロスカブを引き取りにオートバイショップへ。
納車のわくわく感はいくつになっても変わらないものらしい。
更にいえば、現車を見る前からあ~しょうこうしたいの妄想が駆け巡る歓びでもあったりする。
ショップである横山輪業のドアを開けると…
一通りの説明を受け、ピンクのナンバープレートを取り付けてもらう。
横山社長と店長に見送られ、ロータリーミッションを一速に押し込む。
さあ、走り出そう。彼方へ…
違った。家に帰ろうか…
クロスカブにオプション設定はされていないが、横山輪業さんでは、ホンダ純正品を加工してオーダーが可能だった。
通勤スペシャルには必須な装備ではないだろうか。
慎重に四速トップギヤで、60km/hをキープしながら環状七号線をひた走る。
ハンドルカバーにグリップヒーターがあれば、もはやグラブは不要だ⁉︎



