推しのいる日常。 -3ページ目
日本男児の肉体が
韓流スターに改造されれば
夏休み中の商業施設だって
少しも怖くないわ
おやつの木の実を
食べさせてくれたボムギュ
来年も一緒に行こうね!を
スルーしちゃうリノ
うれしい!たのしい!
大人のピクニック!でした
もしも推しがご主人様だったら「おやすみ」の
バフ効果でそれから3ヶ月間会話ゼロでも
そこそこハッピーに過ごせる自信はあるなって
(この人を好きになって良かったという幸福感)
夢の中にだけ存在する
ご近所のスーパーで
リノ先輩に遭遇するという
夢のような夢でした
我が子は世界一かわいいのだと

全人類が思っていれば恒久平和
乗り物の前にいたスビンが
私に気づいて何も言わずに
バックハグで守ってくれた

