斉藤つうりのブログ 『ブッダプログラム』

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2018年10月設立。
一般社団法人ブッダプログラムへと新たにスタ-トしました!


斉藤つうりのブログ『Buddaha program ブッダプログラム』
講師・僧侶・アカシックリ-ダ-・作家・写真家など多様な面を持つ齊藤つうりの日常をお届けします。



●2018年11月22日発売
『超・実践習得アカシックリ-ディングCD-なれる最高の自分として生きる-』






●2016年4月21日刊行
後悔ゼロで生きるために、いまのうちやっとくこと』



●『自分探しのアカシックリーディング入門』
$斉藤つうりのブログ 『ブッダプログラム』
誰にでも読みやすいアカシックリーディング入門書です。
2013年10月説話社より発売。


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アカシックリーダーサミット2021.1を開催します。
2020年5月に初回が開催され、今回は2回目となります。
アカシックリーダーが一同に集い、グループでのリーディングを行い、集合意識の中核へと入っていくためのイベントです。

今回のテーマは「超回復ーグレートリカバリー」。

この先どのように人類の集合意識が動き、超回復を遂げていくのかー。
 
リーダーたちで情報を集め、ワークをしていきましょう。

2021年1月31日13ー18時 5時間となります。

アカシックリーダーのみなさん。今回もぜひ共に集ましょう。
 

アカシックリーダーサミット2021.1 

情報をアップデートし、グレートリカバリー(超回復)へ

2021年1月31日(日)13-18時

 

大変容の2020年を過ぎ、2021年も引き続き、人類の集合意識は変容の真っ只中にいます。

コロナによる重傷者、死者は大幅に増え続け、世界中でまさに猛威を奮っています。それに伴い、経済や産業、今後の生活などは、先の見えない暗闇につっぱしっていくかのようです。またアメリカの大統領選にともなう暴動や弾圧により、アメリカの基盤そのものが揺れています。

 

様々な予想が飛び交うなか、ほんとうにたしかなものは「誰もが変化のなかにいる」ということだけなのかもしれません。

 

アカシックレコードとは人類の集合意識の総体であり、それは人類が有史以前から体験したすべての記憶・記録の集大成であるとされています。また別の側面から見えれば、アカシックレコードとは、普段はバラバラの個体であるように振る舞っている人類が、クラウド的なデータバンクとして共有している場でもあります。アカシックレコードにアクセスするならば、人類の歴史とは繰り返しであることがわかるでしょう。

 

戦争や疫病といったイベントは200年ほどのサイクルで人類が繰り返し体験しています。通常外へ外へと向かう人類の意識は、戦争や疫病のイベントの期間、内面へ向かいます。


外へ外へと意識が向かう際、自我的な部分がより発達し、経済的効果が増し、文明の進化が際立つ反面、無意識の力、魂の力、本質的な生命力は徐々に枯渇していきます。内へと意識が向かう際には、自我的な部分ではどうにもならない状況のなか、文明の進化は一時的に滞り、経済効果は止まります。


しかしこの際、無意識の力、魂の力、本質的な生命力は回復していきます。

 

人間の一生を振り返るならば、仕事、結婚、子育てなど外へ向かって自分を拡大させていく時期と、内面へ向い、いったい自分は何をやっているのかと振り返る時期があることは誰でも体験があることでしょう。けれど全体を通してみたときに、外と内へ向かう時期とはバイオリズムのように、おとずれるものであり、悩み、自分を見つめた時期があったからこそ、その先の未来が開けたという体験はまた、誰にも思い当たるはずです。

 

2021年、人類は内面へと向かう時期にあります。

 

コロナウィルスの影響により、外への発展が難しいために、これまで何をやってきたのかを振り返り、人間とはいったいどのような存在なのか、これからどこへ向かうのかを誰もが内面の深くに見出す時期となることでしょう。

 

大切なものは外側にあるのではなく、内側にあることを見出し、愛、無限の可能性とは、こころのなかにあるということを誰もが悟るでしょう。それは人類の無意識の力、魂の力、本質的な生命力を回復させるための必然的なイベントであるともいうことができるかもしれません。

 

そして内面が繋がりあった人類の意識は「超回復―グレートリカバリー―」を遂げ、再び外へ向かって動き出すことでしょう。

 

超回復とは酷使した肉体が十分な休息をとることで、以前よりも力が増す回復のことを意味していますが、人類もまた外へ向かった意識を休めたことで、本質的な力を身につけ、新しい現実へと踏み出す時期は必ず訪れることでしょう。

さてー。

 

前置きがすこし長くなりましたが、この度ブッダプログラムでは、前回に引き続き「アカシックリーダーサミット」を2021年1月に開催します。

 

前回は2020年春の緊急時代宣言のなかで行われましたが、今回もまた2021年の緊急事態宣言のなか、アカシックリーダーたちがオンライン上で一同に集まる機会を用意しました。

 

今回の目的は「超回復―グレートリカバリー―」。

 

2021年初頭の現在では、どのようにして人類が今後、超回復を遂げるのかは明確ではありません。様々な予想や見解は飛び交う現在、ひょっとしたら最もたしかなものとは、人の内面深くにあるのかもしれません。

 

アカシックリーダーの本質的な役割はそこにあります。外へ向かう自我的な意識には限界があり、わかることをわかるようにすること、つまり解決させようとします。しかし内へと向かう無意識的な働きは、わからないことをわからないままに、つまり解決しようとしないのです。

 

この無意識的な働きこそ、アカシックリーダーが担うものであり、理性的な判断が得られにくい状況だからこそ、意識の根底に流れてくる小さな音に心の耳を傾ける必要があるのです。

 

今回のサミットでは、まず齊藤つうりより、現在起こっていることに関する、アカシックリーダーが知っておくべき情報と知識をお伝えします。そして2021年から先の超回復―グレートリカバリー―に関する情報をグループで扱い、また個々人にとっても必要な情報を得るためのワークを行っていきます。

 

リーディングやワークを通して、あなた自身の今後の指標や、むかうべき方向が示されることでしょう。そしてサミットの最後には、アカシックレコードの深い領域へと一同に介したリーダーたち全員で入っていくこととなるでしょう。そして世界の状況とあなた自身との深い繋がりのなかで、超回復のプロセスを経ていきます。

 

参加資格は前回と同様、「アカシックリーディングをこれまでに習得した方」となります。


団体やグループ、誰から習ったなどは一切問いません。もちろん独学で習得された人もいることでしょう。
こちらでは参加資格に関する判断はいたしませんので、自己申告にてお申し込みください。

 

二度目の緊急事態宣言のなかだからこそ、アカシックリーダーたちが集う意義があると私は感じています。

 

どうぞ多くのアカシックリーダーの皆さんとお会いできることを心待ちにしています。

2020年1月16日 齊藤つうり

 

 

 

「ズーム」を使用したオンライン形式のワークショップです。オンライン形式のため、全国・世界のどこにいても、まるで目の前で講師が話しているかのような感覚でワークショップに参加することができます。また質問や参加者同士の交流もあり、一体感のある時間を過ごすことができます。もしも当日オンラインでのご都合が合わない場合でも、講義後、1ヶ月間は録画されたストリーミングビデオを見ることができます。

 

スケジュール

 
 
日 程 2021年1月31日(土)
時 間 13:00〜18:00
定 員 70名
料 金 16,500円(税込)
場 所 ご自宅(Zoomによるオンライン受講)
本講座はオンラインによるライブ配信での講座となります。
 

 
※本講座はZoomによるオンライン配信となります。
※Zoom配信リンクは前日にご案内いたします。
※本講座終了後しばらくはストリーミング配信をご視聴いただけます。

 

 

 

お申し込みは一般社団法人ブッダプログラムHPへ

https://www.buddha-program.com/post-7456/

 

ここのところ朝晩の冷え込みがあり、私の今住んでいる場所でも、霜が降り積もっています。

 

このあたりは田舎なので、周囲の畑や森が、朝起きると真っ白に染まっています。

 

そして朝日が昇ると、霜がキラキラと輝く。

 

子供たちが起きる前に、カメラで庭を撮影していると、そんな景色の内側に様々なものが見えてきます。

 

冬の植物たちはとても静かに休んでいるように見えるけれど、実はとても活発に動きまわっていることがわかります。

 

霜が降り積もり、朝日が当たることそのものを、彼らは楽しんでいるのかもしれない。

 

それはそれでいいよ、って。

 

そんな景色のシェアです。

 

 

 

 

 

 

 

 

カメラ Nikon D850

レンズ Nikon AF‐S Micro NIKKOR 60mmF2.8G ED

 

 

 

 

 

 

■2021年アカシックレコードからの情報 公開中

 

 

 

■2021年にあわせた瞑想とワークもあわせてどうぞ

 

 

 

 

●齊藤つうり個人セッション

 

2021年1月2月、すべて満席です。

ただいまオンラインセッションのみ受付中です。

 アカシックリーディングセッション

アカシックガイドセッション

 

個人セッション詳細はこちら

 

 

少し前になりますが、2020年12月に修了されたアカシックエキスパートクラスのアンケート集計が出ましたので、ブログにも転用します。

 

以下、ブッダプログラムHPより

 

 

 

大変動の2020年10月より12月までの3ヶ月間。アカシックエキスパートクラスが開催されました。


このクラスは、アカシックレコードリーディング・ガイドを科学、心理学、身体、環境といった多様な視野により、総括的に習得するためのクラスです。
そのクラスのアンケートの結果が卒業生より届きましたので、こちらに紹介いたします(※)。

 

 

 

 

 

1.スクールの3ヶ月間でご自身にどのような変化がありましたか?

 

・この間、断片としてあった心理学知識。別の分野として認識していた、物理学知識等々が1つに繋がった。それにより自分の中にあった多様な側面が、1つに統合されてきたと思います。

・「全てが繋がっていて、周囲の空間に、全ての情報が畳み込まれている」「意識が現実をつくっている」そうだなと府に落ちるようになりました。

 

・とても有意義でした。2回目だということもあったと思うのですが、初めての時とまた受け取り方が違い再確認になりました。

 

・世の中が ラクになりました。 すべてがひとかたまりで、起きていることも、いま目の前に居るひとも、 ぜんぶ私と繋がっているんだなぁ、と思えるのは、とってもラクです。

 

・今までとは違った何かが入ってきている感覚がある。小さい変化だと思うが、意識や思考なども自分と対話してる的な感触かも知れない。あと、感情の起伏もフラット状態に近づいてるような気もする。自分でリーディングしてるのかな?

 

・いろんなことが起こり自分自身と向き合う良い機会になったと思いました

 

・ふと思うことで、導いてもらえること、シンクロが増えたと思います。 日常でアカシックの情報を得られるようになってきているのかなと感じています。最終日次の日、曼荼羅を書くことにも出会い、これも無になれることだし、今の私に必要なことなんだと感じました。

・自身の課題を見つける事が出来ましたし、自分がエッジとして持っているものに関しても、授業中に行って頂いたリーデイングやガイドセッションから、導いていただいたり、自身でも導き出せたのではないかと思っています。

 

・物事に対して、より意識的に多角的、多層的な見方ができるようになったと思います。 また、人に打ち明けたり、人と繋がるということが、決して「私が私であること」を脅かすものではない、むしろ、宇宙のサポートシステムなんだと、思えるようになりました。

 

・本当に自分はどんな時でもアカシックリーディングができる、と自信がつきました。そして以前よりも情報の感度がわかるようになりました。ずっと遠くを見ていたような感じから、目の前に突然現れたり、情報の距離感を感じるようになったと言いますか。またアカシックレコードというのは、その人個人を読ものではなくて、本当に全体のつながり、集合意識の中にただあるのだなと感じました。

 

 

 

2 .スクールの内容でご自身にとって一番大切に感じたことはどのようなことでしょうか?

 

・物理と心理の統合。僕にとっては、唯物論と観念論の統合と感じられました。僕の中での、物凄く大きなテーマに、解決の道筋が付けられたと思っています。

 

・アカシックリーダーとしての人としての有り様が一番大切だと思います。自己肯定感が低く自己顕示欲が強いと、相手を支配下におこう、依存させようと無意識にしてしまうように思います。人間誰しもあるとは思いますが、そこでリーディングしている間は、どんなに言い当てていても、本当の意味でのアカシックリーダーにはなれていないと思います。日々精進ですね。この宇宙と地球を愛で繋いでいきたいです。まずは、自分の足元から。

 

・相手の背景も捉える

 

・誰も切り離された存在は居なくて、人とも地球とも宇宙とも繋がっていること。そのぜんぶが、私自身の内側にも存在しているということ。 スゴいです。その壮大さを思うと、もうほんとうに「なんでもいいや!」です。

 

・ただただやってくるものを受け取っていく。現れているものは自分のことでもあるのだと感じ取っていく。

 

・アカシックは自分を知るために、他者を読んでることを何度となく振替えさせられました。他人ではなくすべて自分のことだと痛感させられました。

 

・すべて大切でしたが、環境、先祖代々の受け継いできている事で もう必要のないものは私の代で終わらせないとと感じました。それと寿命ですが アカシックと出会う前から感じていた私の寿命と先日読んだ寿命がほぼ同じだったことにビックリでした。本当の寿命との差が大分ありましたので 改善策も知れたし、それを実行して 少しでも延びればと思いました。

 

・先祖代々からの愛を私は受け取りながら生きているということ。

 

・⭐︎アカシックレコードリーダー・ガイドとしてのあり方

・わかっていながらもなぜそれが展開されるのか、何をその人がそこで体験していくのか、そこに寄り添うこと(起源と全体性)

・スーパーエゴを自覚していること

・自分のビジョン・意図を明確にすること

・合意された現実・非合意の現実・エッセンスの3領域を自分の中に意識していること

・いろんな領域のバランスを大切にすること

 

・現象世界と非現象世界。この二つのバランスを生きることが大切なんだなと感じました。片方だけを生きるのはダメだし、一見そうすれば楽に思えるけど、どこかで行き詰まる。この両方を生きて、初めてアカシックというのは生きてくるのだなと思います。

 

 

3.講師に一言!

 

・いつもどうもありがとうございます。豊富な知識量と、それらをつなぎ合わせる視点に、いつも非常に刺激をいただいております。

 

・エジプトツアーからご縁をいただきました。アカシックリーディング、そして、今度のスピリチュアリズム探求コースと、これまで生きてきたこと、そして、輪廻転生からしていたことのまとめを、つうりさんを通してさせていただいているように思います。ありがとうございます。 宜しくお願いします。

 

・ここでの言葉、1次プロセス等々をもっとわかりやすく相手に伝えるとき頭を使います。 そこがいいのだと思いますが、時々そこにとらわれてしまいます。 わかりやすく言うと…がもう少しあると助かります。

 

・面白い!面白ーーいスクールをつくってくださって、ありがとうございます!

 

・お話が心にしみて、素直な気持ちを引き出して頂いてます。自分の扱い方、現象の扱い方など教えて頂き、すうっーと楽になります。視点、視座も変わってきて、なあーんだと思えました。つうりさんとずっと関わっていたくなります。なので、ついつい講座を受けてしまいます。

 

・厳しくもあり暖かくもあり、たくさんの知識を真剣にストイックに教えていただきありがとうございました。

 

・どんな質問にも答えておられ わからないことがないことに 凄さを感じました。 私は難しい事はわかりませんが 私なりに理解し、 私なりに楽しい時間で 情報がつかめると嬉しく 諦めず最後まで受講出来たことに 良かったと思っています。 無知と緊張とで失礼をしたことが沢山あったと思います。申し訳ありませんでした。そして、 この時期に学ばせていただいて 本当に有難うございました。

 

・つうりさん、いつもありがとうございます。エキスパートクラスでは、大変楽しく勉強させていただきました。そして、今後他のクラスにも参加する際には、その時はどうぞよろしくお願いします。

 

・一つ一つその場で生じるどんな疑問に対しても、丁寧に大切なお話をしてくださり、ありがとうございました!とても深い学びになりました。 なんだか、スピリチュアルというカテゴリーではもうないような・・・?そんな新しくて懐かしい、宇宙そのものであり地に足がついた、「これこれ!」という学びでした。

 

・僕に初めて師匠と呼べる存在ができました!!!!大変感謝しております!!!!!ありがとうございます!!これからも、どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

4.アカシックを今後どのように活用してきたいと思われますか?

 

・人生のセカンドオピニオンとして。

 

・自分の幸せのためにとらわれずに使うことで、結果として、自分の周囲の人達の幸せに繋がるように意識して活用したいです。

 

・先を読む力として使っていきたい

 

・毎日の暮らしの中でつかえる、という現実的な事はもちろんとして。 自分へのサポート、他者へのサポートに、とても大切で重要なツールになると思います。

 

・自分の生き方に反映したい

 

・私が今まで経験してきた事と 占い、アカシックを使い 悩んでいる人達に 少しでもアドバイスをしていけたらと思っています。

 

・実生活に役立てたいです。そして、練習会に多く参加する事で、研鑽を積んでいきたいです。

 

・自分でフラートのワークをしてみたり、自己リーディングを録音してみたり、活用しています。 リーディング・ガイドはもちろんですが、ダンスや音楽でも意識的にアカシックにつながっての表現もしていきたいです。 今後の2次プロセスへのアプローチは、これまでとは違ったものになると思っています。

 

・なれる最高の自分になるためのツールとして活用したいです。そして自分のやりたいこと、ビジョンに向かうための「When?Where?Who?What?Why? How?」を見出すために活用したいです。また物事の本質、歴史の真実とかもアカシックで見たいなと思います。完成体のミロのヴィーナスやサモトラケのニケとか、イエスキリストのいた頃の街並みとかも、アカシックで見ようとしているところです。

 

 

 

5.スタッフ・サポーターはいかがでしたか?

 

・いつも丁寧にご対応いただき、ありがとうございます。

 

・基礎、そしてエキスパートでも、音声のトラブルやWi-Fiが切れるなど、繰り返し麻美さんにはご迷惑をおかけしました。すみませんでした。そして、対応してくださってありがとうございました。

 

・麻美さん、ありがとうございました。みっちゃん、りえこさん、まりちゃんありがとうございました。

 

・温かく真摯に見守って頂きました。 ご一緒して頂きましたことに、感謝いたします。

 

・とてもお優しくってフレンドリーで溶け込んでいきました。

 

・奥様のフォローあってのスクールだなと思いました。ありがとうございました。

 

・お世話になり、有難うございました。 これからも練習会等、宜しくお願い致します。

 

・質問に対して早急にご連絡をしていただき、感謝しております。

 

・朝練でご一緒している方々の姿が見れるのはうれしかったです。 ヘルプしてくださっていて心強かったです。

 

・メールや講義では大変丁寧で親切に対応していただいたきました。ありがとうございました。毎回の授業の初めの、齊藤麻美さんの暖かい挨拶で授業に臨む準備ができました。講義の中で当たったサポートの方々、しろまりさん、りえこさん、さわみこさん、そのこさんには多変お世話になりました。

 

 

 

6.今後のスクールに関するご要望がありましたら、どうぞ

 

・土曜日が出られないのが本当に悔しいです。まあ、これは僕の問題ですので、スクールに対してという事ではありませんけれども。

・ズームのお陰で、交通費、宿泊費、移動にかかる時間に煩わされず、自宅でリラックスして受けることができ、とてもよかったです。 ただ、チャットの文字が小さくて、読みづらくまた打ちづらく、頑張って打ってるうちに次に進んでしまって、シェアにタイムリーで参加できなかったのが残念でした。でもこれはズームの機能なのでしかたないですね。

 

・この場はつうりさんのマニアックなことを学べる場だと思っています。 つうりさんの実験の場? 参加していて楽しいです。

 

・アカシッククラス外伝 スピ探クラス外伝 等々、連続した数ヶ月のスクールとちょっとチガウ、でも修了生相手の何かを ぜひ。(スピ探体脱LINEの試み、とても楽しい・内容が濃いので受講料はお得な価格とは思いますが、もう少し低価格の講座が有れば。。と思いました。

 

・スピリチュアル探求プロクラス(仮)がもし今後開設されるならば、ぜひ受講してみたいです。

 

・公開質問会や個別指導などの機会があると嬉しいです。

 

・つうり先生によるなんでもQ&A会を開いて欲しいです!アカシックも含め、他にも聞きたいことがたくさんあります!スピリチュアルなことや霊的なことなどです!よろしくお願いいたします!!

 

 

 

7.その他、何かありましたら、ご自由にお書きください。

 

 

・スピリチュアル探求クラスでも、よろしくお願いいたします。楽しみにしております。

 

・つうりさんの説明はとても分かりやすいです。ありがとうございます。

 

・いつもありがとうございます。どこにお金を使うのか?ですよね。

 

・アカシックに入っている時の広々とした感じ、もうどーでもいいやー、と思える あの感覚。 出会うひとに伝えたいです。きっと私の生きている状態そのものがそれを伝えるのでしょう。 凝り固まった私自身を ほぐしほぐし、生きていきます。 アカシックはぜんぶ。 私はアカシックそのもの。他者もまた同じ。 Buddhaプログラムスクールでアカシックを学べて、ほんとうーーによかったです。 ありがとうございます

 

・アカシックリーディングを通して、仲間が出来ました。一緒に学べる仲間がいる幸せを感じています。

 

・本当に充実した時間でした。 クラス自体は終わってしまったけれど、むしろ何かが始まった感覚です。 そして、クラスで出会った人たちとのご縁を感じずにはいられません。 とっても楽しかったです。愛し合い、繋がり合いながら、私が私を生きて、みんながみんなを生きていく世界がそこにあると感じました。 本当にありがとうございました〜

 

・アンケートを送るのが遅くなってしまい、すみませんでした。 三ヶ月間本当にありがとうございました。僕の人生の中で、とても貴重な体験を共有できた時間でした。またつうり先生をはじめ、スタッフ方々、エキスパートクラスの皆さんには大変良くしていただきました。ありがとうございました。 つうり先生l、来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

情熱のこもったアンケートをいただき、講師・スタッフ・サポーター一同深く感謝いたします。
外側の世界が大きく動くこの時期だからこそ、内側のアカシックのつながりをクラスの皆様と深く体感されたのではないかと感じております。
アカシックリーディング・ガイドとはスキルではなく、人間という存在そのものと関わるもの。

どうぞ今後の皆様の歩みが、アカシックと共にあることで、深く自由に満ちたものでありますように。

 

ブッダプログラムスタッフ

 

※いただいたアンケートのすべてを掲載しているわけではありません。

ブログの更新が新年から二週間も開いてしまった。

 

2021年のスクールは弥勒力クラスのラストからでした。

 

弥勒力クラスの4ヶ月は本質的な生きがいと現実の仕事をつなぐためのプログラムです。

 

そう聞くとよくあるビジネスや自己啓発系のプログラムかと勘違いされますが、まったく違います。

 

どのあたりが違うかというと、ビジネス・自己啓発系は【結果を出す】という、外側の適応に目的を求める傾向が強い。

 

けれどこの弥勒力は【仕事そのものを変容させる】という、内側の個性化を目的にします。

 

何が仕事なのかという定義は、人によって異なります。

 

しかしこれだけははっきり言えます。

 

仕事というものに対して、意識的な人ほど、仕事のレベルの違いをはっきりと認識しています。

 

以前に書いたブログに、弥勒力のテキスト内容があるので、ご覧ください。

 

 

 

この仕事の三つのレベルとは、以前は三つのうち、レベル2の【価値を示す仕事(使命としての仕事)】が多くの人にとっての目標でした。

 

そして2018、2019年と弥勒力ワークショップ・クラスを行った際には、ほとんどの人がこのレベル2を目指す段階であり、集合意識もそこにフォーカスがあたっていた。

 

しかしコロナシフトによって集合意識が大きく変わり、レベル3の【個性化の仕事】がはっきりと見えてきた。

 

そのようななか、2021年の1月に行われた弥勒力のラストでは、ああここにまさに個性化の仕事があるのだな、という新しい時代の芽吹きを生徒さんが見せてくれました。

 

それは私にとって、ある意味ではとても懐かしい光景でした。

 

自分自身を見出し、それを花開かせることに熱中する。

 

それが結果的に他の人の個性化をうながし、次々と花開いていく。

 

当然そうあるべき、という懐かしい未来。

 

弥勒菩薩とは未来の菩薩として仏教では説かれています。

 

そのため、私は弥勒力とは「未来を知る力」として定義づけています。

 

いま私たちが生きている現実とは、単なる積み上げによって成り立っているわけではありません。

 

人間の内側には未来を知る力(つまり弥勒力)があります。

 

未来のインスピレーションに触れた人は「未来では人はこういう存在であり、こんな風に生きている」ということを明確に知り、いま目の前の現実にはないけれど、それをどうやってこの現実にすることができるのかを行動規範にします。

 

たとえば家を新築するとしましょう。

 

そのときに、あなたは自分の家をどれだけ明確に思い描けるかどうかが、その家の設計であり、土地選びなどの基準となります。

つまり心の内側に「こうである家」というものがあり、それをどれだけ現実にあらわすことができるのかが、家の新築の基礎となりますよね。

 

そのためにはまず自分にとってどんな家がぴったりなのかを探る必要があります。

 

しかし家を明確に思い描けない人は、家の設計や、土地選びなどには携わることができず、ある意味人任せ、運任せによってその家は作られていくでしょう(それはそれで悪いことではないのですが)。

 

この現実も同じです。

 

どのように現実を作り出すのかは、積み上げ式ではなしえません。

 

心の内側にあるものに目を向け、そこにどのような「懐かしい未来」があるのかを知る必要があります。

 

最初は戸惑うかもしれません。

 

けれどだんだんと自分が見えてくると、自分の向かっている方向や、傾向性が掴めてくる。

 

そうしてあるとき自分の内側にある「懐かしい感覚・そうだったはずのもの」にふれます。

 

そして一度それに触れると、その感覚が基準となり、現実を作り出していく視座となる。

 

もちろんそれを現実のものとするときには、苦労もあるし、うまくいかないこともあるでしょう。

 

しかしだからといって諦めてしまうということは、未来を知る人にとってはありえないことです。

 

第二次世界大戦の真っ只中、ホンダの創始者である本田宗一郎は、アメリカの飛行機が撃ち落とされたときに、嬉々として、エンジンの部品を拾い集めました。

 

彼はその先に、日本がどうなるのかをはっきりと知っていた。

 

だからこそ、現実をただ見て絶望するのではなく、そこにある「未来の日本」をはっきりと知り、無限の可能性と生命力を持ち、活動をした。

 

弥勒力というものは単なるワークショップやクラスのプログラムではなく、活動である、と私はとらえています。

 

今回卒業された18名のみなさま。

 

ここからが弥勒力本番です。

 

未来は一人ひとりの心のなかにあります。

 

10年後に再び出会った時、みんなで「あのときああいっていたけど、まったくほんとうにそうなったよね」と話せるときをすでに私は知っていると感じています。

 

自宅の弥勒菩薩

 

 

 

 

 

■2021年アカシックレコードからの情報 公開中

 

 

 

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#アカシックレコード#アカシックリーディング#ブッダプログラム#個人セッション#齊藤つうり

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あけましておめでとうございます!
起こるべくして起こった変化の2020年がすぎ、2021年の幕がひらきました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
というわけで、美肌アプリにて夫婦揃って、ご挨拶させていただきます。

2021年は「わからないことをわからないままにする」という言葉が本当に大切だなと感じています。
頭でわかる解決ももちろん大事だけど、頭でわからないところでもっと大きなものが動いている。
いつも新年の挨拶はきちんと行うのだけど、そんなところから今年はちょっと崩してみようかなと、美肌アプリにてやってみました(きちんとした写真も撮ったんだけど、なんだか今年の元旦は楽しくいきたくて)。

わからないことをわからないままに。

何かを決めて、それを達成していくよりも、新しい変化そのものを楽しんでいきたいと思います。

2021年元旦 齊藤通利・麻美