2回函館3日目の第11レース(五稜郭築造150年記念)『五稜郭ステークス』
に「サイン」を発信した、ファイブ(五)タブレット
当日の第5レースで7番ゲートに入り
同じ三浦皇成騎手の7番 レッドセシリアを示唆ました。
きょうの札幌第9レースでは1枠1番に入りました。
2回新潟1日(土) 第10レース 『五頭連峰特別』
1枠1番 メドウヒルズ
(混合)(特指)定量から[指定]になった仕様変更戦
3回東京6日目の1000万条件『青梅特別』 開催日に500万条件1着
全く同じ変更戦になった同じ1000万条件のこのレースで馬券に絡む。
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こうして配信した『スマート馬券2014』では、
「お約束どおり」1枠1番 メドウヒルズは3着に入り、
複勝210円を付けてくれました。
それにしてもファイブ(五)タブレットは、
「五」の付くレースで続けて3着馬を指名するという「同じことを繰り返す」サイン馬でした。
『札幌日刊スポーツ杯』
きょうの札幌で芝の1200m戦は第5レースの新馬戦 『メイクデビュー札幌』 と、
第11レース 『札幌日刊スポーツ杯』 のふた鞍あります。
第5レース 4枠4番 レモンイエロー (大外6番目) 福永 祐一騎手
第11レース 6枠10番 レッドオーヴァル(大外6番目) 福永 祐一騎手
「色」馬名の「偶然性」にも注目して、
10番 レッドオーヴァルを軸に、昨日書いた馬たちに流そうと考えます。
こうして書き出した今朝の「見解」は見事にはまり、
2着は2012年の2着枠から導いた、
同じ仕様の1000万、1600万で連対した枠として2枠をチョイス。
3年続いた2回函館開催が昨年1回開催になり、
今年また2回開催に戻された1600万条件 『TVh杯』 を2着してきた
2枠2番の ゴーハンティング
同枠3番がモズハツコイということで
「行け!(ゴー)」と「来い!(コイ)」の組み合わせもハマったのでした。(笑)
3着には昨日の『枠順を見て。』で真っ先に取り上げた3枠5番
7番人気の エポワスが来たものの、
3連単9760円は、ちょっとがっかり。(笑)
その「がっかり」は新潟の 『佐渡ステークス』 に飛び火(笑)
16頭立て15番人気の8枠15番 ウイングドウィール
まさに人気と馬番が一致した(たまにある)例です。
一過性 『マレーシアカップ』 2着の同枠16番 ダノンフェニックスの
後押しがあったとはいえ。 ハァ~(ため息)
当然ながら
開催移動レース開催日に連対枠にいた4番人気6枠12番 ファントムライト
同じように開催移動戦を連対し、
3回阪神の (宝塚歌劇100周年記念)『花の道特別』 で2着した
7枠14番 トウシンモンステラも見ていただけに、
主催者のしたたかさに降参というのが実感です。
一過性 『マレーシアカップ』
トウシンモンステラ同枠13番 ロードロックスターがこのレースの1着同枠馬として、
寄り添っていたのは、けっして偶然ではありません。
では、また。