絶対に行かないと
わかっている学校は受けない。
これが我が家の基本方針です。
一方で、
1月の受験は本命校に向けて
いい流れを作るためのものと、
しっかり、
はっきり、
位置づけていたつもりでした。
なので、どんな結果が出ても、
意地でもポジティブにと![]()
でも、実際に娘が試験を受けて、
落ち込んだり、
笑顔を見せたり。
その表情を見ると、
やはり一喜一憂してしまいます。
転ぶことも成長につながると
頭ではわかっていても、
やっぱり
転んで泣く娘を見るのはつらい。
1月の受験が
「落とし穴」になってしまうかどうかは
おそらく私次第。
「落とし穴」を掘って
娘を放り込んでしまわないよう
明日は仕事に勤しみたいと思います![]()