来週の浦和明の星出願を控え、
娘になぜ明の星を受けたいのか
あらためて聞いてみました。
私も大好きな、憧れの🌟子さま![]()
ただ、我が家から物理的に近くはないのです。
そして、身も蓋もない話をすれば、
同校に合格をいただければ、
2月の闘い方(あまり好きな言葉
ではありませんが)が変わります。
娘にとって明の星は
チャレンジ校にもかかわらず、
図々しい話ですが、
そういう答えが返ってくるのかなと
思っていました。
ところが、予想に反し、
娘の答えは「言論の自由が保障されていそうだから」。
一体、今、どんな環境なの!?
と突っ込みたくなりますが、
それはそれとして。
その答えの理由は、
説明会での校長先生のお話が
保護者よりも、娘たちに向けて
発信されていたことと、
手作りのあたたかみのある
プリント類に書かれた内容から、
生徒一人ひとりのありのままの姿を
見守ってくれる学校だと感じたからだそうです。
明の星に限らず、
それぞれの志望校を選んだ理由を
時折聞いてみると、
以前とは異なるものだったり、
意外な内容だったりして、
小6になってからの成長を感じて面白いです。
本命校に行きたい理由は
相変わらず、
「軽音部でヨルシカさんを演りたい」ですが![]()
願いがかないますように![]()