我が家のプリンターの後ろの壁に
塾の担任の先生の写真つきの
プリントが貼ってあります。
ここ数ヶ月、
過去問のコピーやら何やらで
その写真を何度も見るわけです。
割と大きめの写真なので、
コピーをしないときも
ふと目に入ったりします。
さらに、
娘は塾の先生が大好きなので、
毎日のように
「◯◯先生がね」という
話が出ます。
そのうちに、だんだん
不思議な現象が起きるように。
仕事の合間や
道を歩いているときに、
気づくと彼の顔が思い浮かんでしまう。
声もソフトに響いたりして…
もしかして、これは…恋![]()
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まずいわ、あろうことか、
娘の塾の先生に![]()
一体これはどうしたことかと
調べてみたら、
「単純接触効果」という
言葉があるそうです。
1960年代後半に
アメリカの心理学者
ロバート・ザイアンスが提唱した、
人や物に何度も接触することによって
警戒心が薄れ、その人や物に対する
好感度が高まるという心理効果とか。
きゃ![]()
今週は三者面談があるので、
密かに楽しみです![]()
…ちゃうやろ。