バスとは、フライパンの調理中状態を言います。


秘訣が、ラー麺を湯がくことです。


焼きソバはやはり美味しいです。

 ただ、美味しくない焼きソバを作ってしまってました。

というのも、焼きそばを買ってきたのが良くなかったといわざるを得ないです。

 それは、スーパーで、焼きそばを買うと、

油がついてる生めんと、粉のソースがセットされていて、フライパンに

 いくらか湯を足して延ばし、ソースを振りかけるものです。

 そこでこれを扱う場合は、麺は悪くないので、

ボウルが沸騰したら麺を入れて湯がくことで延びもできましたら

 FRYPANに移して炒め、ウースターソースだけでも味付けができました。

あらかじめ、たまねぎを植物油で炒めておいたのです。

 油の選択、ソースの選択、自在です。具も自在。

 ここにいたっては、生めんを選んで買うことが焼きソバ作りの

  出発点にもなりましたねえ。

 インスタントラーメンという乾麺のセットが良くできてるので

  その乗りでインスタント的焼きソバを求めると、種類もないですが、

 納得できないもpのでした。

 むしろ、カップ焼きソバが酔うできています。

 まあ、乾麺を茹でて、そこにスープを作るのでなく、

  湯で湯は捨てる方式が応用されたわけです。

 カップ焼きソバも湯を捨ててるわけですが。

 いやあ、焼きソバってグッドです税。