穏やかに蒸し暑く晴れたので、沖縄台風はどうしたかと、

 天気コム”を拝見すると、台湾方面、西にそれた。また、関東まで、梅雨が明け、


東北北陸に、北海道に、梅雨名残ってる。


昨夜、NHK義経を視る前に、「雪の女王ガルダ」というアニメがあり、


 感動した。バラの精のおかげで、記憶を取り戻すのだ。


その後5分ぐらい、世界遺産知床に絡み、知床の流氷が紹介された。


 知床半島に、南下した流氷は、ひっかかる。


オホーツク海は、なぜ凍るのか、


 アムール川の真水が要因になっているという。


 アムール川からの流氷それ自体は北海道の小池さんに聞いていたが、


 ここではじめて、あそっか、になってしまった。


 オホーツクの流氷自体が、アムールの流氷だ、という話だったのか改めて、


  反省されることにもなる。


セントローレンス湾の流氷、これも、セントローレンス側の水だ、ということがいえるのかも知れ間変ね。



台風が東南アジアにそれるのは、勢力が強烈だからであり、このごろの傾向と対策になってきてるようです。多発と拡大。温暖化で、結果的に、太平洋高気圧も東にずれ、昨年本土上陸も関東直撃も出た。

 先が恐ろしいけど、備えることしかできない。急には、温暖化を阻止修復できない。

CO2吸収物質も、CO2排出阻止とともに、問題であろう。

 温暖化でまた気象の方向はどういう経過と収束修練に到るか。収斂。

 温暖化がとどまらなければ、気象の安定も、定めなき転進するのみである。

 こうなって、生物が、進化を始める。それは、進化か対価かもわからない。