町火消し:江戸の町 の実態が、NHK そのとき で、  大岡越前の創設になることを知った。 水で消すのではない。破壊活動だ。  延焼を防ぐだけのようですね。 火の粉は、踏みつけますか。小さい火は桶水かけるのだろう。  細かい点はわからなかった。トビ職人の解体の知識に追う。 さて、ライフラインの電気、水道、道路、ガス、などある中で、  水道管は、鉛管・鉄管、約30年で穴はあき、漏水するようだ。  一般に住宅の寿命が30年と言われていたが、水道管がそういう感じに  できていたのである。そうだったのか。 高度経済成長期のマイホームが、あちこち漏水しているらしく、  町火消しとともに、水道屋も、花形職人になっている。  それ、漏水工事出動! というわけだ。たのんまっせー。  水道メーター取替えは、20年ぐらいか。 ”防災訓練”が、役に立つためには想定の有効性が、必要だろう。  水道管の技術的改良も当然、進んだのだろう。  工事しにくい硬さでも困るのだが。  ガス管は、くねくねする物だが、水道管は直線的だ。

ところで、便器の後ろのタンクに落ちて行く蛇口の水が、細く流れつづけて止まらない。

 漏水工事(水道管の一部切り取り交換)のときに、鉄さびが流れて、引っかかったと思うが、


 構造と仕組みがわからないので、また、技術要請をしようと様子を見ている。


 永久運動のように、タンクの中と上で、水が行ったり来たりしてるのならおもろいが、


 漏水同様むだに排水管に入ってると、それはよくない。