客の感情を魚でということは、いくらもある、事例報告会になります。
本屋では、本にカヴァーをするかしないかは、店員のほうの包装の勝手であって、客に聞く馬鹿である、
そんんなことは考えるのも面倒だ、お付き合いしたくないものだ、
ガソリンスタンドで、灰皿の掃除を強制されても、俺がいつタバコを吸ったというのだ、
と、ぶんなぐっていたら何回も牢屋に入ったことだろう、
レストランでも、禁煙席、喫煙席に分けてると子は、タバコをすうかすわないかの問答があり実に不愉快だ、
こんな国はだめでしょう、ブータンが正しい、
消費税だ、もいいけれど、一円単位は、切り捨てるぐらいのサーヴィスでやったほうが、会計が早く、
結局経済が活性するし、週休二日もいいけれど、交代であれば、休み無しで営業できるのだ。
もことの、武士道精神が、サーヴィス業にも
求められると思うのですね。