優勢3事業とはなにか、郵政改革とは何か、国民はどこまで知ってるか知らないが、
とりあえず、インターネット部門は郵政ではないようであった。インターネットの講習とかあったのが、
2000年ごろで、通産省でしたか。
ところが、メールとかは、手紙と同等の面があり、郵政と競合する。
きょうごうだから、郵政ではないのかもしれない。
ところ、過疎の村、日本一の過疎として社会学で研究対象にされる昭和村
福島県南会津郡がある。ここに、郵便局廃止の方向と存続運動が起こった。
なくなったら住民大変だ。それはどうなるか、
過疎は例外措置が決められたか、そうだと報道されたと思うが、それはおいといて、
インターネット銀行は、過疎でも使えるのであり、堀江ライヴドア社長の案は良い。
過疎のインターネット事情は、都会よりもインフラ整備が立ち遅れるのは、
消費者が少ないからに他ならない。コンセントからつながる
なら、難なくブロードバンドは得られると良い。ともかく、過疎こそは、
インターネットで、良くなる面が多いのではないか。ところが、布教できない。普及。
短大卒業から、美術、グラフィックデザイナー修行にUSに渡って、ミュージシャン
として成功し、ツアーがいやでダイヴして骨折した、それからスタジオにこもって作曲した。
のち、信州の山の中に、落ち着いて、『英語でしゃべらないと』NHKに出演し、私が視聴した。
そのひとは、サトさんだったか、何さんだったかな亜。
山の中でもいられるのは、インターネットがあるからです、くりっくひとつで、ロンドンにもいけます。
とコメントした。インターネットにヒントがあるとかではなくて、閉塞感の打破とか、・・あると私が思う。
メッセージが、自分を出せ、と言ったかな。意見を言うこと、だったと思う。
本稿のテーマは、過疎こそインターネットが生きてくる、ですが、
DSN回線ならば、ブロードバンドもできるので、電話回線をDSNに換えるだけがちょっと余分にかねかかると
聞いている。あと、遅い。遅いと苦しいか知らない、差は殆ど無いのかもしれないし。
ともかく、山に入ることは今からでも可能のようである。郵便局とコンビに、マクドナルド等なし。遠い。
東京に近い、信州に入ることは定法だ。軽井沢は、群馬県境に近いのか。浅間の噴火観測所がある。
無論、栃木県那須温泉も、別荘地になっている。等々。