羽鳥平和郷
の2基の風電:平和観光株式会社
平成12年度風力発電フィールドテスト事業(風況精査)
実施箇所決定 :
| 20 | 福島県 | 福島県福島市 |
| 21 | 福島県北塩原村 | 福島県北塩原村 |
| 22 | (株)斐太工務店 | 福島県常葉町 |
: by NEDO
結果、こちらはその後、建設計画されてはいないのかもしれない。
従来実施された、大型風車は、国土交通省になった、国道関係で、
会津から東の中通地方へと山の峠を越えるトンネル2箇所であっ労。
1.猪苗代町の中山峠から、郡山市へ。これは、国である。
2.より、南のトンネル。: 天栄村か。これは、村営である。!!
逆に、会津地方へ越えるとも言える。
トンネルの入り口付近の凍結防止・融雪である。道路ヒーター。
なぜ、入り口出口が特に問題になるのか、知りませんか。いや、今は、トンネル内
の凍結防止に全体的に拡張したのだろう。
特に急な坂道も問題になるはずだが。平らでも飛ばせば危ないし。
新規の事業計画は、布引山(郡山市湖南 布引高原とも言う)
これは、国内最大級という。電力開発(株)
受電者が、東京電力。東北電力でない。
天栄村風電
:道路融雪にも使う。これが、羽鳥平和郷ではないのだろうが、
地域的には同じところだ。
福島県でも、2,3の風車が登場したわけですが、面積からしても、
遅れていた印象ですね。
浜通地方(太平洋沿岸)に原発(東京電力)があります。
このことは、その西の阿武隈山系への首都機能移転論にとって、
明るい材料というよりは、デメリットの感もあります。原発事故の想定。
しかし、それもまた、首都機能と結びつけば、逆に、制御可能もしくは、
廃止論に向かって、聖女区下軌跡をたどるきっかけにもなりうるのです。
なお、阿武隈山系は、日本最大の地震安全地盤とさ縷々物です。