京都大学の日本文化論か、文化人類学か
文明論か知らないが、安田博士が、揚子江文明の発掘の
ついでに北京に行ったときに、中国のモニュメントがあり、
そこに、広東省とか、全省が記され、来るべき53番目かの
省が無名になっていた。これは?
と尋ねるっと、それは、日本だ、
ということであった。これはジョークかと言うと、
生半可なものじゃあないね。暗黙にして公然!
中国の日本のっとり作戦は、の穂の穂本日本として、
米文化の、牧畜文明に対する環境的優位童謡に強固なものなのだ。
したがって、日本が中国と肩を並べて、常任理事国入りとか
それはとんでもない暴挙だと言うことだ。
これが、中国日本は遺跡の真相である。
(っていうじゃな~い。どう思おうと,我知らず。どうしよう。)